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2023年9月16日~17日【行】 越後国 新潟・長岡・小千谷/十日町市コース

  • yukarinokai2023
  • 2月6日
  • 読了時間: 26分

一日目

1,観音様

お待ち申し上げておりました。

足元までお入りいただきまして、ありがとうございます。

長き時間を待たせていただきました。

ご苦労さまです。

お役目を頂きたくて、その思いを頂きたくて、お待ちしてましたよ。

よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

学べるものは幸せだのぉ。

学べない者は気の毒だ。

学んだ者が、心からのお詫びができるようになる。

学べない者達は、心からの詫びがわからない。

これは大きな差になる。

学ばなければ前に進めませんよ。

素直にならなければ彷徨いますよ。

こちらの世界に帰ってから彷徨う事の無いようにされなさいね。

今のうちですよ。

わたくしたちは見ていますからね。

多くの者達を。

動ける者達から運ばせていただきますね。

これから役目がある。

楽しい時間が来ました。

ありがとうございました。

全ての行に参加させていただき、動ける者達はお運び申し上げます。

これからいつも一緒だ。

よろしくお願いいたします。


2,神様

お待ち申し上げておりました。

お役目ご苦労様です。

この地球という惑星での生き物たちだ。

大切な生き物たちのようだ。

守らねばならんなぁ。

貴重な存在である。

また、お前がいるから未来が繋がる。

素晴らしきものが生きていたという事だ。

全ての惑星が、生きれる術(すべ)を作る方向で動いてるところだ。

その思いを消さないで維持して欲しい。

ありがとう。

では、お役目させてください。

共に動きますので思いを頂きます。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

思いは頂きました。

伝えておく。

人というのは人で生まれた以上、過ちを犯すものだ。

だからこそ学ばねばならん。

学び詫びることを覚えねばならん。

真(心しん)からの詫びをせよ。

そうでなければ進むことはできんぞ。

今日のコース、そして明日のコース、どれほどの者達がうごめいてるか。

詫びなければ前へ進めんぞ。

詫びるからこそ未来がつなげる。

詫びる意味をもっと知れ。

わたくしたちは、きれいな思いを頂きました。

お役目させて頂きます。

多くの者を、浮かばれる者達から運ばせていただきます。

共に未来を繋ぎましょう。

これからはいつも一緒だ。

よろしくお願いいたします。


3,神様

お待ち申し上げておりました。

お役目ご苦労様です。

では、ひれ伏してる多くの御霊達がおられます。

どうぞ、その思いをお汲み取りながら、お進めくださいませ。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございました。

思いを頂くことにより、ここに集まった多くの神々と共に、この後の方向ご報告させていただきます。

只今から全ての行に参加させていただきます。

また、動ける御霊達は直接運ばせていただきます。

また、輪廻転生という時間は要しますが、必ずや学びの世界へ進むまで、

お役目と致します。

これからはいつも一緒にいるという事をお忘れなきように。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

神様

勿論です。

これほどの多くの神々が、準備が終わっとります。

また、観音達までも準備が終わっとります。

ご指示いただけますか?

神様

お役目頂きました。

これら全ての御霊達、ご案内して欲しい。

よろしくお願いいたします。

神様

ご苦労様でした。

では、御霊達よ、よく聞くがよい。

お前達にとってのチャンスを与える。

よいか。

このチャンスはもうこの後は無いからな。

覚えておけ。

ではこの現世が案内する。

その方向にみな進まれよ。

よいな。

ではお願いいたします。

観音様

お役目頂きました。

お揃いになられた全ての御霊達をご案内申し上げます。

みな来られよ。

どうぞ。


4,神様

お待ち申しあげておりました。

お役目ご苦労様です。

それでは、自分の役目、それぞれの役目、お務めくださいませ。

神様

お役目頂きました。

全ての者達を導いてあげてください。

神様

ご苦労様でした。

では、これらの者達、全てを導いて欲しい。

よいか。

現世の案内を聞きなさいね。

チャンスだ。

よろしくお願いいたします。

観音様

ここに揃ってる全ての者達をご案内いたします。

みな、来られよ。

どうぞ。


5,神様

お待ち申し上げておりました。

足元までお越しいただき、大変うれしく思っとりました。

今の話。

人がやった以上、全てが人の責任。

殺めたものを、全てが人の責。

自然界は、自然のまま神の世界の聖地。

それを人が切り拓く。

ならば最後まで整えるも人の責任。

これが現世でやった責任は、ずーっと問われるという事です。

正しき行いでなければ、ずーっと問われます。

子々孫々迄、問われます。

だから詫びるという事が必要。

白丸で、神と共に進めるという事が重要なのです。

覚えておくがよい。

では、お前たちの間違えをしっかりとお詫びしなさい。


神様

ありがとうございました。

これほどの思いを頂けました。

人の世界に学びが絶対。

その学びは、神と共に進める学びです。

真理に基づいて進むという事です。

それ以外の学びは、また間違いを犯します。

学べる者は幸せだのぉ。

幸せという意味を捉えられ、今日の時間を過ごしなさい。

役目を果たしなさい。

では共に動いてまいります。

お役目させて頂きます。

全ての行に、今日から参加することになりました。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


6,神様

お待ち申し上げておりました。

また、此れほどの多くの神々が観音達までもが、お待ちになっておられます。

神の世界が観音の世界が人という存在を待つ。

本来はあり得ない事です。

しかし、この行だけはそうなっております。

なぜか。

神と共に進むのが、純粋に進んでいる者達がいるからです。

今の話。

全員理解してますか?

信じるものがあるから人は生きれる。

物ではなく魂だ。

信じるものが無ければ、必ずや彷徨うでしょう。

今のうちに学んでおくとよい。

学べない者は、必ず彷徨う。

詫びても、詫びた事は届かんぞ。

今のうちしか無いぞ。

大いに学びなさい。

ではお始めください。(ありがとうございます。)

神様

思いを頂きました。

この思いは届きますね。

だからこそ神や観音達までも来られた。

お役目させて頂きます。

只今から全ての行に参加させていただきます。

学び進める者達を、お連れ致しますので今後ともどうぞ、

よろしくお願いいたします。


7,観音様

とんでもございません。

足元にお入りいただきましてありがとうございます。

今の話ですがね。

観音がいなければ、御霊達は大半が今の時代は悪霊になるでしょう。

多分、戻れません。

観音がいるからこそ、みなが前に進めます。

これは事実です。

彷徨う事があったとしても、観音が見守っとります。

でも出来ましたら、彷徨わない御霊になって頂けたらと思っとります。

それには、学びというものが無ければなりません。

また、学びでも、成長できる学びでない限りは何の意味もありません。

どうぞ魂を磨き上げて、成長できる学びをされてください。

学べてる者と、学べてない者がお見受けできます。

では、お役目をおすすめください。

観音様

ありがとうございました。

思いを頂きました。

みなが学べるチャンスを与えて下さる事、これ以上の喜びはございません。

只今から全ての行に参加させていただき、学べる者達をお運びさせていただきます。

これからいつも一緒に動くことになりませが、これほどの多くの観音達が、みな同じ思いであるという事です。

どうぞ、先頭に立つ者、それをサポートする者含め、その思いを通過させていただきますので、人の体はとても苦痛になるでしょうがよろしくお願いいたしますね。

では今後ともよろしくお願いいたします。


8,神様

お待ち申し上げておりました。

ご苦労様です。

人の世界はもめ事を起こすであろう。

何故なら、もめ事を起こす者達がやったまんま、また戻るからな。

やりっぱなしだ。

そこに、また学びが無ければ、またもめるという事だ。

だから、学びが無ければならんという事を当たり前の話をしています。

当たり前のことを、当たり前にできるようになると良いな。

では、お役目、お務めお果たしください。

神様

ありがとうございます。

人の世界でこのような教えが出来た事うれしく思います。

また、教えだけでなく実践が伴っていること。

これ以上の喜びはございません。

わたくしたちも、その実践に向けて共に動いてまいります。

これからはいつも一緒となりますので、今後とも皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。


9,神様

お待ち申し上げておりました。

ようこそお越しいただきましてありがとうございます。

またこの地の因果を紐解いて頂き、お入りいただけた事これ以上の喜びはございません。

また今のお話ですが、この甘茶というのがどれほど素晴らしいものか。

その思いを、修行という事でされた事。

存じ上げました。

どうぞこの学びが無ければ、導くことはできないでしょう。

この学びがどうぞ伝承という形で残りますように望んでおります。

そして、またこれからの多くの者達も、この学びがあるからこそ前へ運べるというものです。

どうぞ、教えを必ずや残していただけますよう。

よろしくお願いいたします。

では行をおすすめくださいませ。

神様

こちらも思いを頂くことが出来ました。

ありがとうございます。

喜んでお役目させて頂きます。

本日から、全ての行に参加させていただきますが、既に縦鼻が整ってる神々や観音達までがおられます。

ご指示いただき等ございます。

神様

お役目頂きました。

これほど多くの御霊達が、お揃いになってますよ。

どうぞご指示いただけますか?

ご供養の程をお願いいたします。

神様

こちらこそありがとうございました。

御霊達よ、良かったな。

お前達にとってのチャンスを与える。

今回切りぞ。

この後は、千年経っても二千年経ってもない。

覚えておけ。

ではこの現世の者が案内する。

その方向に進むがよい。

お願いいたします。

観音様

お役目頂きました。

ここに揃った、全ての御霊達をご案内いたします。

みな来られよ。

どうぞ。


10,神様

ありがとうございます。

お待ちしておりました。

そうですね。

苦というのを味わったことが無い者は、苦はわからないでしょう。

苦はな、自分で想定したものではないのだ。

与えられたものなのだ。

自分で想定した苦は、苦とは言わん。

現世の自分の為の努力は苦とは言わんのだ。

この違いは、苦を味わったものでしかわからん。

尚且つ学び成長に向けて進まれてください。

今は、行をやられてください。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

どれほどの尊い思いを頂けたか。

この思いの意味を取れる者が増えれば、幸せになる事でしょう。

幸せというのは、思いだという事が、わかる事でしょう。

今日、動ける者達は、その幸せが何百年何千円ぶりで感じ取れることでしょう。

今日もお役目させて頂きます。

只今からは全ての行に参加させていただきます。

一人でも多くの御霊達が、学の世界へ進めますように。

また、必ずや輪廻転生という時間を越しても、必ずや学びの世界へ進むまで、

お役目と致します。

これから、共に動いてまいります。

皆様、どうぞよろしくお願いいたします。


11,神様

来られましたね。

お待ち申し上げておりましたね。

尊きお役目です。

どうぞ、そのお役目お務めお果たしください。

神様

ありがとうございました。

思いを頂くことが出来ました。

お役目は喜んでさせて頂きましょう。

只今から全ての行に参加させていただき、動ける御霊達は運ばせていただきながら、

どんな時間がかかろうと輪廻転生があっても、必ずや、

学びの世界へ進むまでお役目と致します。

また、龍神が付くという事は未来が繋がるという事です。

単なる話ではなく、龍がいるという事はそういう事だ。

但し、利他以外、一切は無いという事です。

利他を忘れたこの国の人々。

利他を取り戻せるかどうかにかかります。

よろしくお願いいたします。


12,神様

こちらこそ、ここまでお入りいただきまして本当にうれしかった。

ありがとうございます。

今の話もありましたが、彷徨う者がとても多い地でございます。

あなた様方の思いを頂きとぉございます。

わたくしたち、ここに集まってる多くの神々も、みな同じ思いでございます。

一人でも多くの者を導いて欲しいと思っとります。

どうぞよろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございました。

思いを頂くことが出来ました。

多くの者を運べるチャンスを本当にありがとうございます。

只今からは、行には参加させていただき、運べる限り運ばせていただきます。

また輪廻転生という時間がどうしても必要な者は、多々ありますが、

それも必ずや、学びの世界へ入るまでお役目をさせて頂きます。

ありがとうございました。

(お願いを一つさせて頂きたく、)

はい。

(無縁の観音様にお手伝いをして頂いてもよろしいでしょうか?)

はい。

その思いを伝えておきます

(ありがとうどうございます。)

ご苦労様でした。


13,神様

最後の場所として、伝えることをせねばならんな。

お前たちの会話は、全て聞いている。

何故なら意味があるからだ。

意味を持った者達が入ってこられ、このルートを許可をし、

お待ちしていた私達です。

お前たち自身、全員が成長に向かって動いて欲しいという思いだ。

何故ならそれが先祖の思いだからな。

魂が成長するためには、苦行以外ないのだ。

苦行せずして成長することは一切ない。

これを先祖が望んでいる。

先祖が望んでいても、苦行を喜んでやれるかどうか。

これは己の選択だ。

現世という己の時間は都合がよくできている。

この都合を自分のモチベ―ションを上げるために、

相手を思いやって苦行ができるか。

せずしても、生きることはできるからな。

先祖は苦行をしてほしいと思ってるようぞ。

先祖の思いがわかったら、喜んで苦行しなさい。

ではお始めください。

神様

ありがとうございました。

人という存在からこの思いを頂けたこと、これ以上の喜びはございません。

まずはその思いに対して、神々また観音達までも準備が整っておられます。

ご指示いただけますか?

神様

お役目頂きました。

これらの御霊、全てを供養するがよい。

よろしくお願いいたします。

神様

ご苦労様でした。

御霊達よ、お前たちにとってのチャンスを与える。

よいか、このチャンスは今だけぞ。

ではこの現世の者が案内する。

しっかりと、その者の方向へ進むがよい。

ではお願いいたします。


二日目

1,神様

お待ち申し上げておりました。

この地が、多くの者達が導かれますように。

お待ちしてたこ事になります。

また多くの神々が来られておられます。

観音達までも来られておらえます。

どれほどの想いで、今日の時間をお待ちしていたか。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

その通りこの地も最後でしょう。

この最後の時間にチャンスを頂きました。

お役目させて頂きます。

只今から全ての行に参加させていただき、運べる者達は、みな運んでまいります。

そして輪廻転生という時間があるも、それでもこの惑星が残る限り救われます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


2、神様

お待ち申し上げておりました。

ようこそ足元までお越しいただきまして、大変うれしく思っとりました。

お役目ご苦労さまです。

これほどの多くの神々様がお越しになられてます。

また観音様方も来られておられます。

どうぞ思いを頂きます。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

現世でやったことは、全て現世でなければならないというルールです。

だからこそ、現世で間違えを犯せば、間違った部分を必ず整えなければないという事です。

当たり前のことを当たり前にできない。

何故なら、これを正しく教える者がいないから。

教えるべき者が教えないからです。

今のこの惑星は、それほど落ちたという事でしかない。

ここにどれ程のものが教えられるか。

ほとんど教えられる事がないでしょう。

ならば未来を繋ぐという思い、見えない世界を整える方が早いという事です。

しかし、せめてあなた様の周りにおる者は、学びが出来なければまた同じ過ちを犯す。

そうなった時にどれほどの情けない思いをするか。

あなた様の船に乗った者全員が、学べるようにするのが本来の仕事です。

お役目させて頂きます。

見えない世界はおまかせください。

全ての者達を運びましょう。

学びの世界へ案内いたします。

想いを頂くという事は、これが以心伝心、テレパシーで全てに繋がります。

どうぞ思いを頂いたお陰様で、多くの者を運ぶことができます。

今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。

今日からは、いつも一緒であることをお忘れないようにお願いいたします。

ありがとうございます。


3,神様

ありがとうございます。

ようこそ、足元までお越しいただきました。

人の都合で、みな下がってしまう。

本来なら、山の上におったものを、みな自分の都合で降ろされてしまう。

全てが都合になっていく。

先頭に立つ者の都合でどんどん物事が変わる。

先頭に立つという者がどの目線で行かなければならないか。

先頭に立つ者ほど学ばねばならない。

どうぞ、皆様、この学びをされてます皆さま、まだまだと思えてます。

それでも学びを忘れたらもっと、彷徨う事になります。

しっかりと学びを習得されますように。

一つ一つ、自分の物にされますように。

では想いの程を頂きます。

よろしくお願いたします。

神様

ありがとうございます。

先頭に立つ者が、常にブレずして、その目線を全員に伝えていけばそこからより優れた者達は、前へ進むことができるでしょう。

常に先頭に立つ者は、この見えない世界を知るべきです。

あなた様が教えられる事、思っていること。

取れる者達が先頭に立つべきでしょう。

で、無ければ、乱れはまた起こります。

あなたが思われてる一万六千年、その仕組みを作るのであれば、

先頭に立つ者は、必ずやこの事がわかる者でなければ、

まだ乱れが来るという事です。

その時の後悔は、より一層の事になりますよ。

では今日から共に動いてまいります。

お忘れなきように。

神が一緒に、これほどの神が動くのですからね、

決して曲がってはなりません。

どうぞよろしくお願いいたします。


4,観音様

ありがとうございます。

足元にお入りいただきまして、この地に来ていただけたことうれしくて一杯です。

見ている者達が、これで前へ進むことができると思う思いです。

また、そこに同じ思いを持つ観音達がこんなに沢山、来られておられます。

どうぞ、お役目お務めくださいませ。

お願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

正しき思いは、受け取ることができます。

お陰様で自分達がしなくてはならない役目きっちりと頂きました。

多くの者を運べること、導けることができるのはこれ以上の喜びはございません。

お役目は喜んでさせて頂きますが、只今から全ての行に参加させていただきます。

これからは、いつも一緒に動いていくということになります。

皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。

ここに集まった多くの観音達の思いを代弁させていただきました。

ありがとうございました。


5,神様

お待ち申し上げておりました。

この地にお入りいただき本当に嬉しい。

こうやって、この地域を回ってくださってた事、これ以上の喜びはございません。

どれほどの神々、また観音達までもがお喜びしてるか。

ありがとうございます。

また、これほど豊かな大地です。

これほど自然界が豊かで、しかし人の心は彷徨ってます。

どの地もこの国は同じでしょう。

それも全て現世でやった結果です。

望む事は、みんなが仲良く成る事。

みんなでこの学びをしてほしい事。

みんなが相手を思いやる因果ほどきをほしい事。

これのみです。

これがあれば、未来は良くなるだけです。

学びと因果解き。

これには、みんながまとまって初めてできる事でしかない。

どの地もその思いが届くとよいのですが。

それが仕組みでしょう。

今のままでは、この仕組みは途中です。

先頭に立てれる者が本当に本当に、この事をわかってますでしょうか。

(すみません。まだ、これから残る若者たちにまだまだのとこです。)

そうですね。

今、言われてる通りでしょう。

先頭に立たせたいという者が学べてなくては、必ずや乱れがあっという間で、

どうぞ、残りの時間しっかりとこの事のみに費やしてもよいくらいのはずです。

その波動ができれば、全ての地にその波動が繋がります。

どうぞよろしくお願いいたします。

私達は、そこに向けて力を注いでまいります。

現世でしかできない事です。

神の世界は間違う事は一切ありません。

現世の間違いを正す以上、現世がわかって初めてできる事です。

現世同士が乱しているのでは、事は運びません。

よろしくお願いいたします。

では、お役目おすすめください。

神様

ありがとうございます。

今日集まった多くの神々の想いをお伝えします。

只今から、全ての行に参加させていただきましょう。

残りの時間はわずかになっとります。

全ての者達と共に未来を繋ぎます。

一人でも多くの者が、学びの世界へ進めますように。

既に準備が整っておる神々、観音達までがおられます。

ご指示いただけますか?

神様

お役目頂きました。

これほどの御霊達を集めましたよ。

全てを導きなさい。

神様

ありがとうございました。

これほどの多くの者達が前へ進めました。

では、次へ参りましょうか。

そして、皆様、共に動いてまいります。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


6,神様

恐れ入ります。

現世の者達がこのような姿を見せてくださった。

既に、そこに共に動いてる多くの御霊達がその状況だ。

わかるか?

詫びても、詫びても詫びつくせないという事だ。

また、許されることは無いという事だ。

やった事実は消えんのだぞ。

覚えておけ。

成らぬは成らぬという事を、真(しん)に覚えておけ。

詫びてなにがあるか。

これはな相手方も一緒になって詫びれるということだ。

だから因果がほどけるのだ。

しかしやった事実は消えんのだぞ。

お前達も同じぞ。

子孫としてやった事実から逃れることは無いのだ。

だから、真(しん)になってやらねばならんのだ。

生きてる時間、どれほどのありがたい時間か。

このさせてもらえる時間が、わかってるか?

やってしまった事実に対して詫びる事をさせてもらえる。

全てがさせてもらえるこの時間がありがたい事ぞ。

そして死の時間を与えている。

守っている。

これすらわからんのか。

何のために人で生きてるのか。

全てがこの事にある。

成らぬは成らぬだ。

相手を思う事を忘れた民族。

成らぬことをやってしまった民族。

一個の御霊としてこの苦しみから一切逃れられない。

今のうちに、今の時間、この後の時間、せめて相手を思いやって生きてみろ。

やった事実に対しては、ひたすら詫びていけ。

因果をほどくというのは、そういう事だ。

そこに色々な思い、言葉は要らん。

ひたすら詫びろ。

ひれ伏せ。

それが学びという事だ。

学べぬ者は、この事すら取れん。

何ほどありがたい時間か。

ここに神の力が、ものすごく働いているのだぞ。

整えてる。

道路もこの場所もな。

お前達には何一つできん。

但し、お前達の思いが必要なのだ。

やらせていただきますという思いがな。

これが先頭に立つ者、そこに続く者が無ければ、ここに来ることすらなかろう?

これが想いという事の連鎖だ。

醜い思いは一瞬にして醜くなる。

この惑星は、醜い思いで浸透してしまった。

高い思いを維持することすら困難になった。

それでもあきらめぬ思いが、このような形を何とか維持できている。

時間切れに近い状況だ。

そこに神々が、観音達が集中して思いを寄せている。

この素晴らしい時間。

感謝以外なかろう?

お前達が正座をしてくれた。

だから言わせてもらった。

では初めて行くがよい。

神様

ありがとうございました。

この穏やかな思いを頂けるという事はとても嬉しい。

穏やかな思いで人は生きるべきだ。

ニコニコとな。

相手をおもいやってな。

みな相手を思ってみろ。

この相手がいなかったら寂しいぞ。

相手がいるから生きれるのだ。

一緒に生きれる相手がいる。

何ほど嬉しい事か。

こちらの世界は一人ぞ。

覚えておけ。

一人ぞ。

相手は居ないぞ。

今お前達がこの体のある時間だけ相手がいるのだ。

これも事実ぞ。

折角相手がいるのに、喧嘩をしてどうするのだ。

お互いに優しくなりなさい。

家族として夫婦として、仲間として相手をどれほど思いやれてるか。

一人一人考えろ。

今の思いを貰ったという事は、そういうことを望んでいるという思いぞ。

口だけではなく、己の実践を今からしろ。

では、お役目させて頂く、全ての行に只今から参加させていただき、

動ける者達は直接運ばせていただく。

これからはいつも一緒だ。

今言ったこと覚えておけ。

わたくしは、ここに来た神々はみなその目線でお前達を見ていく。

よいな。

では、次へ動きましょう。


7,神様

ご苦労様です。

登りがいがあったであろう。

登ると言うのは、そういう事だ。

一段上がると言う意味、覚えたか?

苦行の一段上がると言う意味わかるか?

登ると言う事はそういう事だ。

だから、お前達の今の考え方、やり方では一段は上がらんと言う事だ。

何でも実践すればわかるであろう。

登ると言うのはそういう意味があると言う事ぞ。

上がる為の努力を毎日これが出来るか?

選べれるか?

相手を思ってこれが出来るか?

己の為の登るでは無いぞ。

相手を思ってこの苦行を維持できるか?

それが一段上がると言う意味だ。

笑いながらでは無く、相手を思うと言うと言う事をこの今日の登り方で、

全員いつも思いなさい。

相手を思っていく。

そして喜んでさせて頂く。

これが毎日できて、一段上がれるかどうかだ。

何ほど、楽を覚えてしまったか。

何ほど、楽な中にいるか。

だから文句が出る。

だから不満が出る。

そういうことだ。

簡単であろう。

では、行に入りなさい。

神様

ありがとうございます。

ここに集まった神々もみな同じ。

それでも来てもらえた。

その思いがもらえた事により、お役目させて頂く。

只今から、全ての行に参加させて頂き、動ける者達を運ばせて頂きましょう。

学び進むと言う事はとても重要です。

では、今日からいつも一緒にいると言う事をお忘れなきように。

先ほど申し上げました言葉、全員が丸暗記。

そして実践が出来るようにされてください。

では、よろしくお願いいたします。


8,観音様

お待ち申し上げておりました。

足元にお入りいただきまして、ありがとうございます。

お役目ご苦労様です。

お前達の会話を聞いてました。

人の世界の時間というのがどれほどありがたい時間か。

どれほど楽な時間か。

今のうちに気づけるとよいな。

こちらの世界は、お前達が生きた結果が、待っているという事だ。

楽しむ時間は無いぞ。

正す時間だが、正す事すらわからんであろう。

今のうちに、どれほど学べるか。

それだけだな。

思っている以上に厳しいと思えよ。

相手を思うという事は、どれほど尊い事か。

どんなものに対しても思えるようになれば良いがな。

人を思うという事が、どれほどありがたい事か。

何故なら、神も思っているであろう。

お前達はやってしまった側だ。

どれほどの思いを持たせてしまったかを考えれば。

わたくしはその者達を見ております。

恨みの中に。

苦しみの中に。

悶えているのです。

そこから抜けれないのですよ。

その者達を直(じか)に見ております。

そこにいる以上、上がることができない。

今は、仲間というあなた方の時間があります。

家族という時間があります。

この時間の中で、いかに相手を思えるかが勝負でしょうね。

楽しい時間は無くなりますよ。

せめて、家族を、仲間を思える時間を、多く作れたら幸せでしょう。

では思いを頂きます。

よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございました。

想いはいかようにでもできますね。

大きくも小さくも、全てが己に返るという事実に対して、

皆様の思いがどうぞ、成長に向かって進めますように。

学びをされますように。

実践をされますように。

生きてる時が勝負です。

鏡を覗ける自分になってくださいね。

己という姿を鏡にうつせる自分になってくださいね。

では、これから共に動いてまいります。

多くの者を運ばせていただきましょう。

未来を繋ぎましょう。

よろしくお願いいたします。


9,(途中から)神様

ありがとうございました。

想いを頂くことにより、ここに集まった多くの神々と共にこの後の方向、ご報告させていただきます。

只今から、全ての行に参加させていただきます。

また、動ける御霊達は直接運ばせていただきます。

また、輪廻転生という時間は要しますが、必ずや学びの世界へ進むまで、お役目と致します。

これから、いつの一緒にいるという事、お忘れなきように。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


10,観音様

ありがとうございます。

足元にお越しいただき、ありがとうございます。

これ以上の喜びはございません。

集まった観音達の思いがございます。

どうぞ、その思い、皆様のお役目、お務めお果たしくださいませ。

よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございました。

想いを頂きました。

お役目をさせて頂きます。

喜んでな。

多くの者を直接、運ばせていただきましょう。

未來を繋ぐといううえで、また学び進むという事で、

どんな時間がかかろうと必ず全ての者が学びの世界へ入るまで

お役目といたします。

今日はその思いを頂けた、ありがとうございました。


11,神様

お役目ご苦労様です。

お待ち申し上げておりました。

人の世界で、このような形で動かれてる者、そして惑星を助けた者。

それだけではない。

全ての惑星が存在出来る方向に動いてくれてる。

ここの神の想い、そして観音達の思いがあるという事です。

意味を捉えてますから。

一人でも現世の者達が、ひれ伏してる者達が、それに向けて進める事を望みます。

では、お役目の程お始めください。

神様

ありがとうございます。

もう既に未来を託す動きをされてますね。

未来を託せる者が、まだ未熟だという思いですね。

今の時代は豊かだ。

この一言に尽きるでしょう。

豊かを取るという事は、人は上がれないという事です。

豊を取れば下がることはあっても、上がることは難しいです。

この豊を取った者達に託すというのは、並大抵の事ではありません。

そこにせめて思いが、やり上げたいという思いが崩れなければよいですね。

それでも未熟なまま、子が育つと言われます。

正しき教えが残れば、それは育つ可能性があります。(はい。)

お役目は頂きました。

ここに既に準備が整ってる神々、観音達までもお待ちですよ。

ご指示いただけますか?

観音様

お役目頂きました。

これらの御霊達全てを導いて欲しい。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

良かったな。

お前達にとってのチャンスを与える。

どうだ、供養というのがこれほどの思いがあるという事ぞ。

やっともらえたな。

だからこそ、この現世の者が案内する方向に進むがよい。

二度と来ないチャンスだ。

よいな。

では、お願いいたします。

大仏様

お役目頂きました。

お揃いになった全ての御霊達をご案内いたします。

皆来られよ。

どうぞ、


終礼行事
神様

ご苦労様でした。

2日間の行、よう動いたな。

全ての地が、お前達にとっての因果の地だ。

どの地がどうというのは無いが。

それでも一か所、一か所御霊として成長できるチャンス、因果解消するという事は、成長できるチャンスでもあるという事だ。

この目線が持てれれば、何よりだ。

後は実践で活かすがよい。

教えをな。

活かせない行では何にもならん。

そして今日も言われた。

今回の行で、特に言われたはずだ。

学びだ。

学びがあって、実践があって。

その結果は、現実の世界で、お前達が戻った世界へあるという事だ。

そして見えない世界から逃れることは一切ない。

いかに謙虚に学ぶか、ここに尽きる。

各々(おのおの)の成長を、各々(おのおの)がするがよい。

手助けはできん。

但し、見守ることはできる。

お前達の心がけ次第だな。

では、残りの時間も有意義に過ごすがよい。

ご苦労だった。

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