2025年9月20日~22日【行】越国、越後国コース3
- 4月26日
- 読了時間: 46分
一日目
1,斐太神社
神様
お待ちしておりました。
ご苦労様です。
今の言葉にな、意味を捉えるとすれば、過去はそんなことをしなくとも、
神が居てという事をみな知っていた。
わかるか?
神が居て自分達が有る事を知っていた。
それが、だんだんと変わる。
どんなに戦いがあったとしても、神と言う存在を知っていた。
だから戦いの前に、何日かかってでも、大社に来て、頭を下げて、
これからこういう目的で戦いに入ると挨拶をしてた。
また、終われば、どんな罪を犯しても、神の所に来て報告はしていた。
今はどうだ?
神すら忘れている。
崖が崩れる、山が崩れる、嵐が来る。
神が怒ってるという話があるか?
原発があった。あれほどの騒ぎがあっても、神と言う存在は全く出てこない。
これが今だ。
こうなることも全て知っていた。
だから、この時代にこの形があるように、作っただけだ。
どんなことがあろうと、お前達がやることは全て神の手のひらにあるという事実だ。
覚えておけ。
どんなにごまかそうと、ごまかした事実に対して、必ずそれが答えで来ることを知っておけ。
だから、詫びる事から始めるという意味だ。
詫びる事も知らん者は何ほど苦しむかのぉ。
覚えておけ。
学ぶという事が出来なければ、人は苦しむという事だ。
彷徨うという事だ。
特に神を忘れた者達はな。
思い出すことすら無いであろう。
行をと言うのはそういう事を取り戻す。
だから、詫びて、詫びて、詫びて、そうやって頭を下げる。
気が付いた先祖達が、御霊達がどれほどの思いで詫びるか。
これが重要だという意味だ。
しかし、この形も今だけだ。
これは、必ず無くなる。
今のうち、頭を下げとけ。
少しでも覚えろ。
勉強は大事にしろ。
これ以上のものは無いぞ。
勉強も出来ん者は、必ず彷徨う事になる。
言っておく。
仲間であってもな、彷徨う者は多いぞ。
だからこそ真剣になれ。
では、始めなさい。
神様
ありがとうございました。
思いは見せて頂きました。
正しき思いのみ頂きます。
そこに向けて、未来図も見ました。
役目はさせて頂きたく、喜んでな。
相手を思う惑星作りへ向けて神が動いている以上、そこに向けて動きます。
まだまだ、素晴らしき者達が寝ています。
その者達を、発掘し、そして、お届けいたします。
行には参加してまいりますので、どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
2,加茂神社
神様
ありがとうございます。
お待ちしておりました。
こうやって、この地にお入り頂けた事、感謝しかありません。
また、ここに彷徨う者達が、どれほど前に進めるか。
思いをいただきとぉございます。
よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございます。
思いを見せて頂きました。
その思いに対して、運べる者達が多くあります。
嬉しく思っとります。
また、ここにお集まりになってる神々の目線も、その目線を持たれました。
また、運ばせていただくうえで只今からは行に参加し、
見合った者達は常にお連れするという事で、今後ともよろしくお願いしたく思っとります。
よろしいでしょうか。
3,瑞泉寺
観音様
お待ちしておりました。
足元までお越しいただき、ありがとうございます。
そうですね。
わたくしたちは、全てが見えてしまいます。
それが出来る役目を持ってます。
その違いです。
だから、人は学ぶという事が重要なのです。
よいか。
私からすると、全てが見えます。
位置もすべてを知ってたうえで、どうするかが出来るのです。
お前達は違うだろう?
だから、学ばないといけないのよ。
正しき学び、正しき教えを取れるようにしなさい。
なんでもいいものを聞くのではない。
いいものという判断は、人間の目線でしょう。
そうではない。
神の言葉を聞き、観音の思いを汲み取るという事よ。
わかるか?
この判断もできない者達が多すぎだ。
いい話、いい話と沢山聞けばいいという事でなない。
忘れるな。
正しきことを聞いて、それを実践する事のみ。
では、お役目始めなさい。
神様
ありがとうございます。
素晴らしい思いを見せて頂きました。
嬉しい限りだ。
それに向けて、見合う者をお連れしましょう。
まだまだおります。
選ばせていただきましょう。
見合う位置に来た者はお連れします。
只今からは全ての行に参加し、お連れ出来ることを楽しみにしていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
(あしがとうございます。ありがとうございました。)
4,国分寺
如来様
わかりやすい話はな。
赤子が居たら、赤子を無視するか?
同じぞ。
一番弱く、一番清い者を見る。
私の位置からは全てが見える。
その中で見ているという事だ。
お前達はそれを忘れている。
赤子を一番気にするはず。
なのに、どうして上を見るようになるのだ?
これが間違いだ。
どれ程、間違った生き方をしてるか。
これだけ一つ取っても、わかるであろう。
沢山の話は要らん。
沢山の者は、居た時にだれを一番最初に見るか。
それは、赤子だ。
その目線を忘れるなという事ぞ。
日頃から、忘れるから間違いを犯す。
自分を高めるという事は、常に側にある者から、学べるという事だ。
学ぶ目線が無ければ無理だがな。
では、始めなさい。
如来様
常にな、人は正しくできる事はどこでもできるという事だ。
覚えておけ。
特別な場所があるわけではない。
正しく生きる目線を持てば、どこでもそのようになれる。
しかし、お前達自身が、その目線が無い。
だから、教えがある。
この教えを謙虚に受ける事だな。
受けた側からその目線で受けよ。
そうすれば、もう少しましになるであろう。
まだまだ、難しそうだな。
ご苦労であった。
お役目は喜んでさせてもらう。
高き者がいるぞ。
嬉しくて仕方がない。
今後ともよろしくお願いいたします。
5,五智白山神社
神様
いい時間よのぉ。
人の時間はいい時間だ。
死後の世界はな、選択も何もで出来んぞ。
怒る相手も居ない。
自分だけだ。
低ければ低いほどな。
一番醜い所に自分を置かねば成らん。
醜い心は無くせ。
一番醜い所に行くぞ。
自分自身のな。
だから、その体がある時間は楽なのだ。
どんなに辛くても一番楽な時間ぞ。
忘れるなよ。
だからこそ、正しき教えを学ぶという事ぞ。
覚えておけ。
では、始めなさい。
神様
ありがとうございます。
全てが教えだな。
正しき教えは人を変える。
頼むな。
すでにな、我々も共に動くが準備が整っているこんなに沢山の神々また観音達が来られている。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
観音様
嬉しくてな、これほど集めてみた。
見られよ。
(はい。何ほどですね。光が違いますね。)
そうであろう。
まだまだ、お前達が動いてくれてるお陰で、お連れすることが出来る。
嬉しい限りだ。
では、お願いいたします。
神様
ご苦労様。
御霊達よ、よいか?
お前達にとっての一回だけのチャンスを与える。
今からこの現世の者が案内する。
その方向のみだ。
よいな。
では、お願いいたします。
観音様
喜んでお役目させて頂きます。
ここに揃ってる全ての者達お連れいたします。
みな、来られよ。
6,春日山神社
神様
ご苦労様です。
お待ちしておりました。
お役目お果たし下さい。
場所を変えてお願いいたします。
神様
神の世界はな、全てが繋がっている。
常に一緒だ。(はい。)
役目をされてるそれぞれの神の動きを、みんなで知って、その頭を下げてる。
お互いに感謝の中で、過ごさせてもらってます。
人の世界もそうあれば、問題が無いがな。
では、お役目お果たし下さい。
神様
ありがとうございます。
そうだ。
頭を下げるのも、全て意味がある。
相手を思えるからこそ、頭を下げれる。
現世のお前達に問う。
今日、この後の時間、なぜ、どういう目線で頭を下げてるか。
一人一人思いを答えよ。
今もう、答えは知っているがな。
どういう意味合いで頭を下げてるか。
我が事だけではない。
思う心が大きくなってな。
そこに頭を下げる。
思う心が無ければ、頭は下げん。
我が事だけではな。
では、役目は喜んでさせて頂く。
未来を繋ぐうえで重要なことだ。
まだまだ、高き者がいる。
そして、選び運ばせていただきます。
今後とも、よろしくお願いいたします。
7,林泉寺
観音様
ありがとうございます。
本殿で挨拶が出来る事とそうで無い所で挨拶をする場合と何が違うか考えた事ありますか?
思いはな、常に同じだ。
しかし、本殿で挨拶してもらうという、本殿でという思いが、強く先祖にあるということになる。
ここまで来れたという思いが大きくなるという事だ。
現世というのは常に、現生の目線が見え隠れする。
純粋に側で挨拶をしたい。
なるべく側で挨拶をしたい。
これが違いぞ。
今の話で言うと、御霊の思いはとても大きい、という事だ。
それほど頭を下げたいのだ。
先頭を切ってな。
この意味は大きいぞ。
先頭を切って頭を下げる。
それほど頭を下げる意味があるという事だ。
うれしいな、子孫の現世達。
共に頭を下げれる者達よ、思いを頂きます。
お願いいたします。
観音様
ありがとうございました。
素晴らしい思いとしか言いようがない。
現世の者の思いであっても、素晴らしいのぉ。
共に詫びれる、これほどの現世と詫びる御霊達、また、その御霊達の思いを汲み取る現世。
嬉しい限りだ。
お役目は喜んでさせて頂く。
それに見合った者達、選びお連れします。
これから共に動いてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
8,白山神社
神様
足元にお入り頂き、ありがとうございます。
この行を何年待っていたかわかるか?
ここに望みを持ち待っていたのだ。
お前達には想像付かんであろう?
二千年以上、待っていた。
中に四千年近い者もいるのだ。
わかるか?
この時間を待つという意味。
上げたくとも上げれない。
役目だが苦しい。
なんにも出来ないのだ。
神であっても、現世の者の思いが無ければ、出来ないのだ。
全てが役目の中にある。
役目の中に、現世があって、その思いがあるからこそ役目が果たせる。
何千年でも待つ、尊い役目だ。
今日はうれしい限り、お始めください。
神様
ありがとうございます。
嬉しい気持ちで聞いておりました。
勿論、我々も役目をさせて頂きますが、既に神々が、こんなにも沢山の御霊達をお連れになり、
観音達が、それ以上の多くの者達をおつれになってます。
どうぞ、そちらによろしくお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
これら選んでみた。
見られよ。
神様
ご苦労様。
御霊達よ、よかったな。
お前達にとってのチャンスを今から与える。
この現世が案内する。
その方向のみだ。
よいな。
お願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
これら全ての者達をお連れいたします。
みな、来られよ。
どうぞ。
9,秋葉神社
神様
くだらん話よのぉ。
くだらんがな、そのくだらんレベルの方が通じるんだろうな。
高き者は高い目線だ、感情を顕わにすることは無い。
その位置の者が、そうなるだけよ。
常に霊位置が左右する。
高い者は、感情があっても、押さえながらの話が出来る。
低き者はそのまんま、ストレートに出す。
位置というのは変わらん。
位置があるから、予想が付く。
何をするかがすぐわかる。
ここにおる者達、みな、自分の位置を、自分で持っているのだ。
自分で判断してな、自分でそうした。
それを、誰も変える事は出来ん。
己で、変える努力をするだけ。
これほどの教えがあってもな、実践できるかどうかも、全てが自分だ。
変わらん者は変わらん。
ダメな者はダメ。
ほっといても、成長する者はそういう生き方をする。
それが霊位置だ。
霊位置はそれほど重要だ。
それも自分。
低い話を低い者に合わせる必要はない。
低い者を引っ張り上げる話は良いがな。
ご苦労である。
始めなさい。
神様
ありがとうございます。
来てもらえることはうれしい。
また、これほどの思いを、こうやってもらえる事、よりうれしい。
また、御霊達が、チャンスを貰えることはよりうれしい。
よいのぉ。
しかし、現世の時間は限られる。
その中でも来てもらえた事、ありがとう。
役目、変わらず喜んでさせてもらう。
見合う者、まだ、発掘していく。
そして、お連れします。
この思いを神々に、みな伝えて行く。
神々の連携は始まっている。
多くの神々が、惑星を超えて来られている。
この惑星がどれ程の惑星になるか。
我々自身、学び、そして、神としての思いを高めている。
どうぞ、お前達が作った、未来図、仕組み図、きっちりと実践に向けて仕上げてくれ。
ほぼ出来上がったようだな。
見ていたぞ。
また、これからも頼むな。
よろしくお願いいたします。
10,奴奈川姫神社
神様
嬉しく思っとりました。
こうやって足元にお入り頂ける事、この地の意味を知っていただいてる事、どれ程、大切に思っていただいてるか、感謝でしかありません。
また、お役目をさせて貰ってる我々にとって、こうやってお越しいただく事、
これがどれほど重要であるか。
存じ上げております。
ですから、これほどの多くの神々がお越しになり、お待ちになっておられます。
大切な役目、この後はもう、この地に入ることは無いでしょう。
どうぞ、お役目お努めくださいませ。
お願いいたします。
神様
思いを改めて頂くことが出来ました。
どれ程の価値のあることか、また、我々にとって、どれ程うれしい事であるか。
お陰様で、役目を改めて又いただきます。
選んでいきますね。
より一層、高き者、未来を繋ぐうえで重要な事です。
共に進んでまいります。
今後ともより一層よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
11,天津神社
神様
こちらこそ、大変うれしく思っとりました。
改めて、お越し頂けた事、嬉しく思っとります。
そして、とてつもない数の神々が、来られ、
観音様方も来られてます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
神様
ご苦労様です。
人の世界は最後となるがな。
この惑星が生きるという意味になる。
よいか。
死と生は一緒だ。
死があるから、新たな生がある。
生があるから、死がある。
同じぞ。
只、どういう生き方、どういう死の世界を迎えるかが、違うという事だ。
だから学びが無くては成らんという事だ。
全てが一緒。
素晴らしい事ぞ、
新たな世を迎えるための、しっかりとした役目を果たすがよい。
ご苦労様。
神様
ありがとうございます。
どれほどの思いを頂けたか。
改めて、嬉しさで一杯でございます。
既に準備が整ってる多くの神々と観音達がお越しになっておられます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
観音様
お役目いただきました。
これらの者達、全てを導いて欲しい。
お願いいたします。
神様
ご苦労であった。
よき時間、共に過ごさせていただきました。
多くの御霊達もこのようして供養を貰えた。
まず、この者達を案内するがよい。
観音様
お役目いただきます。
これら全ての者達をご案内いたします。
来られよ。
神様
こちらこそ、お役目ご苦労様。
また、明日、明後日とあるな。
共に動き、共に役目を果たす。
そして、この環境、どれほどの思いで、神々が観音が思いで、この準備をしているか。
嬉しさで一杯だ。
お互い様、役目を果たしていこうな。
今日は手入れをするがよい。
ありがとうな。
二日目
1,鵜川神社
神様
御挨拶を頂きました。
朝礼か。
おはようございます。
この地にお入り頂き、また、この地を通してスタートして頂ける事、
また、この地がどのような地であるか、含め、古代からを見て頂いたこと、
そして未来図を描いていること。
神の動きから、見ております。
そして、お前達、ここに平伏す多くの者達を見ています。
この者達を見ていると、この先が見えてくる。
わかるか?
仕組みはな、流れはな、決まった方向に行くという事だ。
正しき方向に行くことのみ。
神は、許可をする。
正しくない方向に行った場合は、必ずそれは、自分で受ける。
同じことを何度言われても、そのように生きれないお前達。
腹の中。
何故だ?
これほど神の言葉を聞き、一生懸命学び、行に来てる者達、神の言葉をこれ以上聞く人々は世の中に無いぞ。
それでも何故、修正出来んのだ。
腹の中と口と実際を、なぜ統一出来んのだ。
くだらんことでごちゃごちゃな。
醜いぞ。
瞬時にわかるのだ。
神の世界はな、全てを見ている。
覚えておけ。
瞬時に見てわかるぞ。
くだらんな、腹の中、醜き中、捨てよ。
霊界には一切帰って来れん。
腹の中を見ているとな、時間がかかるぞ。
その時にどれ程の思いをしなきゃと成らないか。
この平伏す者達が、どれ程ぶりに頭をさげてるかわかるか?
聞いているだろう?
千年であろうと許されぬのだぞ。
醜すぎだ。
反省しろ。
スタートだから、言っておいた。
朝のスタートだからこそ、その緊張で、一日過ごしてみろ。
寝れないという事は一切ないぞ。
その緊張を持ったまま、一日過ごせ。
では始めなさい。
神様
ありがとうございます。人の存在、人の位置がこれほど差があるという事、知っております。
今の時代の人は、話にならない。
だからこそ、未来を見せてもらい、神を動かしてくれた者。
そこに付いてくる者。
全てが見えてます。
その方向に動きますので、これからも、また、未来、輪廻転生の中で、先頭に立てれる者、まだ残ってるのだ。
だからこそ、案内しますので。
これから行には参加し、そういう者達、選び、お連れします。
今後ともよろしくお願いいたします。
2,妙光寺
観音様
ありがとうございます。
お待ちしておりました。
尊きお役目、素晴らしきお役目です。
このお役目が、平伏す者達と共に未来を繋ぐ方向に進まれる事を望みます。
では、お進めください。
観音様
来た時から思いはいただいてました。
お越しいただくことがどれ程の意味があるか、存じ上げております。
瞬時に思いは取っております。
ここに入って貰っただけで思いはいただいてます。
嬉しく思っとります。
ありがとうございました。
また、選んでまいりますので、これからの行には参加させていただきます。
よろしくお願いいたします。
3,柏崎大神宮
神様
ありがとうございます。
神と当たり前に会話を出来る現世の者というのは無いからな。
何が違う?
言ってみよ。
(ありがとうございます。いつも、そう、神様と共に一緒にいれるという事、それを真(しん)から思えてる。その問題につきたらわかるでしょう。ほとんどの者が、そう思う事が無い。この時代になってしまいました。この違いは、やはり、自分の思いだけで生きてしまう。大きな差が出てきます。)
そうだな。
この国の民人は、普通に神と共に過ごしていた。
お前はそこに戻したいという、目線だよな。
しかし、今は神すら、忘れた生き方をしている。
恥じる生き方が出来てない。
神が側にいる事を知らんから、恥じる生き方を普通に堂々としている。
醜き者達だ。
だからお前が輪廻転生の中で、この時間生まれてきたという事だ。
数人が生まれたのは、今の時代をわかっていたから、世直しの為に生まれてきている。
その大きな役目を持つ一人だという事だ。
今やらなければ、未来がなくなるためにな。
全てが仕組みの中だ。
神の仕組みはそういうもの。
この惑星を神がどう見ているか。
そして、仕組みが出来て、それを見事に変えてくれた。
未来図は決まった。
人の世界だけだ。
お前の思う、「勿体ない。」
この勿体ないを、少しでも、今の者達の中から輪廻転生できるチャンスを与えているだけだ。
この惑星でなきゃならない、思いがな。
輪廻転生させてあげたい。
思いがあって、今、この時間を延ばしているだけ。
全てが仕組みの中だ。
神が作る仕組みというのは、一切狂う事が無い。
覚えておけ。(はい。)
仕組みというのはそういう事。
全てが輪廻転生には成らん。
意味がないからな。
しかし、お前の思う大きさは素晴らしい。
しかしな、仕組みだからこそ、そこにのっとった者は未来があるがな。
どんなに思いを与えても、輪廻転生できるとは限らん。
これも仕組みの中だ。
何億光年経った時に、別な形の転生はあってもな。
だからこそ、学ばせろ。
学ぶ中に輪廻転生出来る者が生まれる。
その位でしかない。
今はな。(はい。)
役目を果たすがよい。
神様
ありがとうございます。
素晴らしい時間を過ごさせていただきました。
この時間は今までにない、初めての事でした。
役目は、喜んでさせていただく。
ここに集まった、多くの全ての神々、皆、同じだ。
輪廻転生、可能性のある者、見合った者のみ、運ばせていただきます。
まだ居るという事を。
この地に入ることはもう二度と無いでしょう。
お役目喜んでさせて頂き共に動きます。
よろしくお願いいたします。
4,御島石部神社
神様
ありがとうございます。
足元までお越しいただきうれしく思っとりました。
お待ちしておりました。
長い事。
ようやっと、この時間が来ました。
今、お話頂いたように、層になって、ここにはおりますが、常に念が残れば、
次の世もまた同じ念が重なってきます。
誰かだけが悪いわけでは無く、ここからの反省、反省、詫びという事が必要です。
ここに平伏す者達がどれ程の思いで詫びているか。
それを、見ていきます。
どうぞ、お役目進めてください。
神様
一言。
輪廻転生を見たいのです。
詫びなければ、それすらありません。
詫びるから、そのチャンスがあるという事。
詫びたから、チャンスがあるかどうかは別です。
詫びるからこそ、前に進める。
これが大きいのです。
詫びるチャンスを与えたい。
来ていただけるからこそ、このチャンスが出来ます。
だからお待ちできるのです。
どれ程の時間があろうと、詫びさせたいのです。
ご苦労様です。
よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございます。
役目を、持つ者から、思いを頂きました。
見せて頂きました。
嬉しい限りです。
前に進む方向で、進んでまいります。
既にその御準備をされた神々と観音達が多く来られておられます。
ご指示の程をお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
これら全ての者達、見てごらん。
導いて欲しい。
神様
御霊達よ、よかったな。
お前達にとってのチャンスを与えよう。
一回だけだ。
今しかない。
今からな、この現世が案内するぞ。
その方向に進め。
よいな。
では、お願いいたします。
(ありがとうございます。大仏様、観音様、選ばれし者はすごいですね。預けてみます。いや、預けさせてもらいましょう。どうぞ、みんな学び進ませて下さい。よろしくお願いいたします。
観音様
それでは、御揃いになった全ての御霊達を、ご案内いたします。
みな、来られよ。
どうぞ。
5,石井神社
神様
学ぶからこそ、前へ進める。
詫びて、前へ進める。
修正できるから前へ進める。
人の時間は仮の時間だ。
頭で覚えるな。
魂に刻め。
人である時間、お前達の体を持つ時間は修行の時間で人の時間でしかない。
たかが、80年、100年、たかがぞ。
この時間にいかにきれいにできるか、今だけだ。
なのに、醜い生き方をして、何の為になるんだ。
これほどの学びをしながら、相変わらず、醜い生き方をして、勿体ないな。
こちらに来て、地獄を見るぞ。
忘れるな。
ま、忘れることは無いだろう。
必ず、思い出す。
この事をな。
その時には間に合わん。
よく来たな。
そうだ。
人の天地の違いが出る。
ここは、人を見る場所だ。
一番苦しい思いをする者達、悔しい思いをする者達、しめしめと思う者達、見事に、天、底を見たこの場所よ。
そこに代々を思うものがあれば平伏せ。
では始めて行くがよい。
神様
ありがとうございました。
ここに平伏す者達の思い頂きます。
現世の目線、考え方、見せて頂き、前へ進みましょう。
現世という時間は、修正いかに出来るか。
そして、しっかりと前へ進めるか。
チャンスを貰える時間でしかない。
よき時間だ。
では、お役目、喜んでさせていただく。
選ぶチャンスをもらいました。
ありがとうございます。
それでは、共に進みましょう。
多くの神々がみな思いました。
では、行には参加いたしますので、よろしくお願いいたします。
6,桐原石部神社
神様
ありがとうございます。
現世という時間はやはり必要やのぉ。
教えというのは、必要だな。
言葉は必要だな。
高き者は思いだけで伝わるがのぉ。
正しき言葉で正しく教える事が無いと、やはり、人は間違うな。
お前がずーといる事は出来んからのぉ。
しかし、お前一人では間に合わんな。
そこに、仲間がいても間に合わんな。
国が、全ての国が、その方向に進まなければ無理よの。
仕組みを作るというのは、そういう事だ。
未来は小さい所から高き者が始める。
これでなければ難しいの。(はい。)
それに向けて進もうぞ。
平伏す者達の思い見てみたい。
頼みます。
神様
ありがとうございます。
思いというのがどれほど大きいか。
人でありながら神を動かした者。
見せて頂きました。
ここに平伏す者達の思いも、見せて頂きました。
現世の時間はいかに修正できるか。
いかに学ぶか、実践するか、だけのようだな。
仕組みはほぼ出来上がったようだな。
後半に向けて作り上げよ。(はい。)
ここは、余裕を持って見ていく。
出来上がればそこまでだ。
では、役目をさせてもらう。
常に動き、見合った者達、居るぞ。(はい。)
高き者が居るのだ。
苦しかったな。
しかし、運ばせていただきます。
共に動きます。
今後ともよろしくお願いいたします。
7,長善寺
観音様
ありがとうございます。
足元にお入り頂きました。
長い事、お待ちしてました。
今日という時間、楽しみにしておりました。
お役目ですね。
ご苦労様です。
どうぞ、思いをいただきます。
これほど平伏す者達を見ております
お願いしますね。
観音様
ありがとうございます。
思いを見せて頂きました。
その思いに見合う者達、残っております。
また、そこに近づける者達も、おります。
お役目は喜んでさせて頂きましょう。
選んでまいります。
行には参加し、それに見合う者達運ばせていただきます。
残り僅かな時間のようですが、共に動いてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
8,大宮神社
神様
ありがとうございます。
そうだ。
この御霊上げがあるから、我々は待っている。
これがとても重要だ。
しかし、これが、いきなり全ての所で出来るわけではない。
詫びる時間、そのタイミング、全てが意味があって、何でも許可という形になる。
それでも人の世界で邪魔が入る場合もある。
邪魔が入ることも因果の事だ。
お前達には想像付かんほどの因果が残っているという事になる。
それを、整理整頓しているのが我々の役目でもある。
一言では簡単だがな。
そこには全て、深~い、意味、年数もある。
解く者の苦労もある。
人にやってもらっているだけだから、わからない事が山のようにあるのだ。
だから相手を思うという事がどれ程の事か。
言葉は簡単だがな。
相手を思うこの言葉一つで、どれほどの事が起こっているか。
理解する努力をしろ。
その言葉の言葉通りの理解する事ではないのだ。
そこに付随する、人の思い、御霊達の思い、神々の思い、全ての生命体の思い。
どれほど思えるか。
これが器の違いになる。
説明しきれんのだ。
見えない世界があって、お前達がコンマの世界だ。
頭だけはわかってもな。
思いがどれほどわかるか。
させてもらう時間の中で、どれほど思えるか。
どれほど解かせてもらえるか。
どれほど進めるか。
これも、思いの中の違いだ。
思うという言葉を通して、どれ程学べるか。
実践が出来るか。
神と共に進まなければこれも一っつも進まん。
神が居て、因果がほどける。
この事すらわからんであろう?
説明してもわからんのだ。
わかる者は僅かしかいない。
ここにどれ程自分が汗をかき、苦行し、付いて来れるかだ。
関係を持てた事、ここに居れる事。
この行に参加できることが、どれ程の意味を持つか、
お前達には理解できんであろう。
死んでもな。
だからこそ、全てに感謝する。
頭を下げる。
この事を知れ。
させてもらえる時間がどれほどの事か。
先祖に頭を下げろ。
では、始めて行くがよい。
神様
ありがとうございます。
そうだな。
こちらの世界に来てしか、見れんであろう。
随分後になるぞ。
しかし、見た時には、良かったと思うのではないか?
それだけの苦労がある、今がある。
だからこそ、見れる時が来るぞ。
多くの神々と観音様が、準備をされてます。(はい。)
お願いいたします。
観音様
ありがとうございます。
お役目を頂きました。
これだけの者達、集めてみました。
ご覧あれ。
神様
ご苦労様。
御霊達よ、よかったな。
お前達にとっての、チャンス、一回だけのチャンスを今から与えよう。
この現世が案内する。
その方向のみだ。
よいか。
では、お願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
これら、全ての者達をご案内いたします。
来られよ。
9,國上寺
観音様
はい。
ありがとうございます。
嬉しく思っとりましたよ。
こうやって、改めて来ていただけた事、これ以上のよろこびはございません。
また、この改めた部分も知っておりました。
ここに来たいという思いをいただいておりました。
そして、運びたいという思いが沢山ありました。
前回運べなかった、今回は運べそうです。
嬉しい限りです。
わたくしは、お前達の先祖、そして、多くの関係する御霊達を見ている役目です。
その御霊達がどういう思いでいるか全てを知っております。
現世の時間がどれほど大切であるか。
どう生きなければいけないか。
それが教えです。
その教えすら今は出来ない。
その中に学べる環境を作られて、見ておりましたよ。
どうぞ、正しい生き方をされてください。
思いを頂きます。
よろしく、ありがとうございます。
観音様
ありがとうございます。
思いを見せて頂きました。
喜んで、その思いに見合う者、まだまだ、おりました。
運べる、その嬉しさで今は一杯です。
喜んでお役目させて頂きます。
選ぶ楽しみもいただきました。
ここにお集まりなった多くの観音達も皆、同じ目線。
沢山の者を運びます。
現世のお前達、御迷惑をかけますが、よろしくお願いいたします。
10,弥彦神社
神様
お待ちしておりました。
お役目ご苦労様です。
それでは、恐れ入りますが場所を変えてお願いいたします。
人の世界です。
神様
お待ちしておりました。
これほどの多くの神々が来られておられ、平伏す者達の思い、凄い事になっている。
では、お役目進めてください。
神様
思いというこの言葉、日本人にとっては当たり前の思いが、
これほど考えねばならない思いなのか。
しかし、大きな思いを頂くことが出来ました。
改めて役目をさせてもらう。
その思いに見合った者達、まだおりますので、探しお連れいたします。
そして許される時間、探し、必ずお連れするという事で行には参加させていただきます。
これからもよろしくお願いいたします。
11,種月寺
観音様
お待ちしておりました。
なんでもな、空気というものだ。
思いがある。
思いで人は集まる。
高き思い、高い思いを持てれるように、身の回りを整える事だ。
高き思いにな、低き者を一杯集めると低くなる。
これも自分の集め方。
力があろうと、低き者は低き者同士が繋がる。
これを、どう整えるか。
力では、整えてはならん。
教えで整える。
これ以外、無いのだ。
教えがあるから前へ進める。
力はその時だけだ。
思いを整える。
どうやって整えるか。
整える者達に力が無いとな、思いの力が無いとな。
だから教えが必要だ。
互いに学ぶ者、最低限、学ぶ思いの無い者を入れても、学ばれん。
その目線をもつ者を集めれば、必ずそういう波動になる。
しかしな、その波動が無い者を集めてもそうは成らん。
波動に力。
正しき波動を集める。
なんでも波動ぞ。
これが一番だ。
地位の高い者は、まずそれを持っていない。
謙虚に学ぼうとする目線。
神、仏を信じれる者達、この者達が中心になれば、必ずその波動は広がる。
低すぎる者達では、その波動は作れん。
ここが見極めだ。
ここは聖地だ。
だから人の心は落ち着く。
落ち着く環境は、そういう事だ。
では思いを頂きます。
観音様
ありがとうございます。
どうだ、違いがある事をわかるか?
穏やかな場所と、ざわざわした場所と、これが波動だ。
波動のよき環境を整える。
それにはな、人と言う現世がどういう目線を持てれるか。
そこに鎮まる御霊達に対して、本気で関われなければ無理ぞ。
だから選ばねば成らんのだ。
現世は役目がある。
しかし、役目を持てれる者達、集めねば、
誰でもいいわけではない。
やりあげる責任を持つ以上、選別する目線が無くてはならん。
よいか。
やりあげるのみ。
その志はわかるがな。
選別は必要だと言う事だ。(はい。)
しかし、神は見ているなぁ。
神様というのは寛大だ。
嬉しくて仕方がない。
見ていた御霊達を、しっかりと運んでください。
今日はうれしい時間、
共に過ごさせていただき、思いをいただき、ありがとうございました。
12,船山神社
神様
魂は覚えている。
生き続けているからな。
全てを知っている。
それを封印している。
その違いだな。
封印をしたのを開けば変われるがな。
開くには、「苦」というものが必ず伴う。
「苦」が無いから、開くことが出来んのだ。
全てが己の事だな。
何でも答えは自分で持っている。
封印をしたまま居たければ、封印はあかずして終わるだけだ。
どんなに約束をしてもな、封印をあけるという事は「苦」というものが伴う。
これが神の世界のルール。
神の世界のルールは、絶対である。(はい。)
では、お役目進めなさい。
神様
ありがとうございます。
大きな思いを頂きました。
その目線、それに合わせた者、必ず、選んでいきます。
今日ここにお集まりいただいた多くの神々、全てが、そこに向けてお役目をさせて頂きます。
只今からの行に、参加させていただきます。
残りの時間、どうぞ、よろしくお願いいたします。
13,堀出神社
神様
ありがとうございます。
お待ちしておりました。
これほどの平伏す者達がそろっております。
どうぞお役目おすすめください。
(恐れ入ります。また、大変失礼いたしました。)
その話はな。
現世というのは喜怒哀楽があってな。
楽しい時間は良しとする。
切り替えてくればよい。
美味しい物を食べた。
だからこそ、役目がまた出来る。
その目線があればよし。
切り替えて進めてくれ。
神様
ありがとうございます。
現世でしかできない役目、やりあげる事。
こちらに来てやれる役目と中身が全然違う。
どうぞ、現世の時間は現世での役目、きっちりとやりあげてください。
お待ちしてます。
また、この役目どれほど素晴らしい事であるか。
学べる者達、より一層引き継げれるよう、努力されてください。
既にご準備が整ってる神々と観音達がお越しです。
ご指示の程をお願いいたします。
観音様
役目をさせて頂き、これらの者を選んでみました。
どうぞ、ご覧あれ。
神様
御苦労様。
御霊達がどれ程、チャンスを貰えたか。
では、今、伝えてみる。
よいか。
御霊達よ、お前達にとってのチャンス一回だけだ。
三千年越えた者、居るよな。
よいか。
お前にとっても、ここに来た者達全員、一回だけのチャンスを今から与える。
この現世が案内するぞ。
その方向に進め。
よいな。
では、お願いいたします。
観音様
お役目させて頂きます。
全ての者達お連れいたします。
みな、来られよ。
14,城所熊野神社
神様
ありがとうございます。
ここまでお越しいただき、思いを頂ける事、楽しみにしておりました。
また、今の目線の思いは、その時が来たという思いでもございます。
大きな役目、そして、その流れを作っていただいた事、
この先に向けてやりあげるのみ。
確認するのみとなりましたね。
そこに、わたくしも参加する方向でおりました。
足元での思いを頂きます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございます。
それらの思いに匹敵している者達、しっかりと選びお連れいたします。
未来を繋ぐうえで輪廻転生の中で、どれ程の役目ができるか。
それを、可能にする者達、選んでみます。
居るのですよ。
あなた様が言われたように、古き者程、居るのです。
嬉しい時間をいただきました。
今日、これほど集まった多くの神々、皆、同じでございます。
多くの神々が共に動きます。
負担はかけてしまいますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。
15,三社神社
神様
そうよの。
我々はそうやって全ての命を同じように見ている。
全ての命をぞ。
神はそういう存在だ。
人の世界も、せめて自分の家族、仲良くせよ。
そして、せめて周りにいる近所の者達と仲良くせよ。
せめて、会社の者達と仲良くせよ。
こうやっていくらでも言えるがな。
家族の同士に仲良くできない。
そこに因果というものがある
どれほど思えるか。
これが修行の時間という意味だ。
ほどく目線が無ければ、仲良くなることは無い。
因果の意味を知らなければそこは無理だ。
だから学び実践という事になる。
いつも簡単な事でしかない。
言葉だけ聞くのではなく、意味を捉えた生き方をせねば成らん。
正しく生きよという、その一言に全てが入っている。
相手を思え。
相手を思うための、惑星作りといっている。
口だけでないか?
どれほどそれを、思いを持って毎日が生きてるか。
出来ないのではなく、その気がないだけだ。
先頭に立つ者よ。(はい。)
甘やかすことが仕事ではない。
やりあげることが仕事だ。
そこにはけじめを付けねば成らん。
ではお役目お始めください。
神様
ありがとうございます。
そうよ。
古き古代民族は、最高の、この惑星、最高の人々でした。
それがこの国でした。
この国が、今の状態になるということ残念でしかならない。
しかし、ここにまた希望が出ました。
だからお待ちできるのです。
救世主が生まれ、必ずその時が来ると。
ようやっと、その時が来ました。
楽しみにしておりました。
その通りの魂です。
思いを頂くことができました。
見合った者達を、ようやっと、運ぶことができます。
嬉しくて仕方がない。
高き者を選び、お役目と致します。
残されてる時間、わずかであっても、そこに向けて行には常に参加しますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。
(因果解きというのは、自分を入れて先祖代々が謝ることではない、って。それを、見せて、相手方が少しでも、ね、苦しいとこから、戻って、苦しい事から、やっとわかってくれたんだ。やっと謝って貰えたんだっていう、苦しいとこから引き出す、それが、このお詫びも行なんだって。大切な事なんだって。現世の思いの中に、それを入れとかなきゃならんって。これが、行で、とてつもなんく、大切な事なの。昨日言った、和可子邸の部分も大切なんだけど、行に行ったら、行の、やれる役目があるんだって。全員が。)
16,真宗寺
観音様
お待ちしておりました。
お役目ご苦労様です。
これ以上の尊きお役目はございません。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
どうぞ、見ています中から選ばさせて頂きますので、選びお連れします。
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
17,白山神社
神様
ありがとうございます。
こうやって度々お越しいただき、嬉しく思っとります。
大きな役目、最終ですね。
どうぞ、よろしくお願いいたします。(ありがとうございます。)
神様
ありがとうございます。
思いがあればどこでも良し。
いつも側にいる。
特に我々はな。
その事を忘れなければよい。
人の世界の考え方ではなく、誰を大事にしなければいけないか。
平伏す者達の思いを汲み取るがよい。
では最終場所として始めなさい。
神様
ありがとうございました。
思いを見せて頂きました。
役目をさせていただきます。
その前にこれほどの多くの神々達、観音達がご準備が終わっておられます。
こちらの方、ご指示の方、よろしくお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
これら。集めてみました。
よいか。
よーく、見てくれ。
これが、我々が選んだ者達だ。
どうぞ。
神様
ありがとうございます。
よいか。
お前達にとってのチャンスを一回だけ与えよう。
もう二度とこのチャンスは無い。
この現世、この者からの案内を聞くがよい。
その方向に進め。
よいな。
では、お願いいたします。
観音様
お役目頂きます。
全ての者達をご案内いたします。
みな、来られよ。
こちらです。
神様
これほどの多くの者達をご案内し、運ぶことが出来ました。
今までにない、素晴らしい者達が多かった。
お役目、喜んでさせて頂きました。
ご苦労様でした。
神様
この惑星は、人の惑星だけではない。
神が作った惑星ぞ。
その中でも、この国は神が選んだ国だ。
どれ程の高き者達が居たか。
よいか。
この思いを取った者達が、今、我々が選んできた。
この位置の者達が、当たり前にならねば成らん。
その目線を持つがよい。
先頭に立つ者よ。
お前の目線。
よいか。
本来はこの者達を見ているのだ。
この者達でなければ、継げないという惑星ぞ。
もっと、捉えた生き方をせよ。
よいな。
ご苦労であった。(はい。)
三日目
1. 耕雲寺
観音様
ありがとうございます。
お待ちしておりました。
楽しみにしておりました。
また、この時間である事、意味の深い事含め、これからの未来を見せて頂きます。
お役目、お始め頂けますか?
多くの観音が、宇宙界を超えて来られておられます。
よろしくお願いいたします。
観音様
ありがとうございます。
思いを見せて頂きました。
未来図を描けました。
神からの思いもいただいております。
そこに見合う者がおりますので、随時、掘り起こしながらでも、
一人でも多くお連れできるように、お役目と致します。
お集まりになられた多くの観音達、みな、お連れする方向で進みますので、
これらまた多くの御霊達お連れしますが、
現世というあなた方にとっての負担は大きくなります。
それでも、どうぞ、大切に思っていただき、よろしくお願いいたします。
今日は、貴重な思いをいただきました。
ありがとうございました。
2. 熊野神社
神様
御挨拶を頂きました。
お待ちしておりました。
ご苦労様です。
人の世界の現世という時間と御霊達の世界。
神と観音の違い。
こういう、そうだな。
この見方。
現世にとっては、挨拶しようとしまいと、どこにでも行けれる、いつでも来れる。
そういう意味では、現世というのはとても便利だ。
しかし、ルールというのは、無いよな。
しかし、死後の世界だけはルールがきっちりしている。
そのルールは、神の世界のルールだ。
今から覚えておけば、ルールを覚えとけば、困ることがない。
そして、そういう目線の生き方を必ずすることになる。
神が居て観音がいて、観音達に先祖達を見てもらって、そして現世だという、
その意味も捉えることが出来る。
時が来る。
しかしルールが無ければ、全てが一緒になってしまう。
考え方に節目を入れる。
その意味を捉えた生き方をする。
とても重要な一つだ。
きっかけが一つあったという事は、大きく成長できるチャンスでもある。
しかし、それも捉え方だけだ。
捉えられない者にとっては、何ら変哲の無い話でしかない。
捉える者にとっては大きな生き方の意味が変わる。
それほどの違いは出るがな。
やはりその人、一人一人の考え方の違いでもある。
良き教えをされた。
ご苦労である。
よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございます。
これほど高き思いを頂きました。
お役目をさせて頂きます。
思ってはいたが、素晴らしい思い。
人としては、まず、大きな違いが出てしまった。
だからこそ、神を動かし、この流れを作っていただいた。
ありがとうございます。
その思いが少しでも伝わり、その方向に進む。
未来を繋ぐ方向に、進んで欲しい。
しかし、輪廻転生を考えた時、これほど多くの御霊達が動きだした。
未来はあるな。(はい。)
そこだけは言える。
現世の最後の部分の仕組み。
これを見ている。
ほぼ出来たな。
後は完成に向けて仕上げだけだ。
それも、基本的には完成している。
ただ、思う所、発掘される方向で、今は準備されてる由、見てはおりました。
そこまでは、どうぞ御作り頂けますよう。
そして、一人でも学べる者、育てる者、残りの時間よろしくお願いいたします。
お役目、喜んでさせて頂きます。
あなたの思い、これほど大きな思いに見合った者がおります。
来ていただいたお陰で、その役目が出来ます。
最高の嬉しい役目を頂きました。
今日お集まりになった、多くの神々の思いでございます。
どうぞ、共に動いてまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
3. 河内神社
神様
御挨拶を頂きました。
ご苦労様です。
楽しみにしておりました。
何なぜ神が楽しみにとするか、わかるか?
役目の中でこんなにうれしいことは無いのだ。
見ている者達のな、導けれる、学びの世界へ進めるという事ぞ。
それがな、人の世界はたかが百年、御霊達は永遠だ。
この者達が彷徨う。
苦しい状況の中に千年、二千年、四千年、そのままいるのだ。
この者達が、チャンスを貰えるという事だ。
嬉しくて仕方がない。
だからこそ、思いが欲しいのだ。
よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございます。
未来を見据え、今の思いを頂いて、それに見合った者を選びます。
まだ、おりますので、
そして、行がある間、許される限り参加させていただきお連れすることでお役目と致します。
ここにお集まりいただきました、神々の思いをお伝えしました。
また、既に準備が整ってる神々と多くの観音達もお越しになられております。
こちらの方もご指示の程をお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
これら集めてみました。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございました。
御霊達よ、よいか?
お前達にとってのチャンスを与える。
今だけぞ、
一回となる。
この現世が今から案内する。
その方向のみだ。
よいな。
では、お願いします。
観音様
お役目いただきます。
全ての者達をお連れいたします。
みな、来られよ。
4. 羽黒神社
神様
お待ちしておりました。
お役目ご苦労様です。
誠にその通りだな。
みな、わかっているのだ。
ところが出来ない。
じゃあなぜできないか。
わかってるのにできない。
なぜか。
わかるか?(はい。よく思われたいという思いの方が先に立つからでしょう。)
それもあるがな。
因果として敵味方、これがほどけてない。
先祖代々が、この野郎がまだあるという事だ。
後は、今の話は、個人の己の心、醜き心。
だから、修行という時間を現世という時間として与えた。
だからこそ、教えが無ければならんという事だ。
ただし、どんな正しき教えであっても、頭ではわかっていても、理屈もその通りであっても出来ない。
これは因果が深いという事だ。
因果という中に代々がある。
自分がある。
そう簡単には譲れんのだ。
わかっちゃいてもな。
だから、現世という時間を本来は与えた。
夫婦仲良く因果を解けと。
じゃ、どれ程夫婦仲良くとけてるか。
まずはない。
それは、元々敵味方。
お前がいつもどんなに教えてきたか。
しかし、どんなに教わろうと解けん者は解けん。
だからこそ、生きてる時に、どこまで解けるか。
どこまでやらせてもらえるか。
それが、それぞれの真剣にする。
真剣であっても、わずかな時間で有ったりな。
現世というのは、だから遊んでいる暇がない。
いろんな言葉が沢山ある中で、自分はどう生きるか。
そこだけぞ。
理屈ではないのだ。
自分で背負った荷物を、自分で解消する。
これを、どれほど生きてる時に出来るか。
簡単な事ではあってもな。
わからんというよりもな、それが人と言う時間ぞ。
お前の位置ではないのだ。
霊位置というのはな、みな違う。
その中で、与えられた中で、させて頂く、一人一人、皆、違うという事だ。
仲間が居るからこそ、ほどけるチャンスがある。
お前はその仲間を全部を見ている。
みなは、その中でさせていただく。
理屈の通りぞ。
ここに差がある。
そこに霊位置がある。
因果の深さがある。
簡単ではない。
人の時間は良いのぉ。
始めなさい。
平伏す者達は何百年、何千年、ようやっとチャンスを貰えた。
ここを現世と同じようには出来ん。
しかし、そういうのを含めて、みんなで学ぼうぞ。(はい。)
ほどくがよい。
ご苦労である。
神様
ありがとうございました。
成長しておるのぉ。
嬉しく思う。
小さなことに関わりすぎると、お前の凄さが出てこんのぉ。
しかし、小さい事を無視しても出来んのぉ。
人の中で整えるという事はそういう事だ。
お前に付いてくる者が居なければ、それすら出来ん。
だからこそ、人の時間なのだ。
もめ事を作ってしまった、人の時間なのだ。
人の時間でしか解くことが出来ない。
どれほど大切な時間か。
これを、無視して未来は繋げん。
人の時間だからこそ、こうやって御霊上げを作ったコースを出来る。
素晴らしい時間だ。
この事もわかってもらいたい。
お前達人という時間は、どれ程素晴らしい時間か。
忘れるな。
どんなに足らざるであっても、素晴らしい時間ぞ。
人でしかできない時間。
大切にせよ。
だから、人を大事にせよ。
ご苦労であった。
共に進むぞ。
勿論だ、よろしくお願いいたします。
5. 長楽寺
観音様
お待ちしておりました。
その通りですよ。
現世が無ければ、その思いが無ければ、我々は楽しみに待つという事はありません。
この行の役目がどれ程であるか、存じ上げております。
ただ、現生のあなた方自身がほとんど、しっかりと理解をしたものが居ないという事です。
見えない世界、我々にとっては、これ以上のものは無いという。
もったいのぉ、ございますね。
その目線だけで進まれるのは・・
尊き、お役目です。
どうぞ、始めて頂けますか?
観音様
現世の思いを、正しき思いは頂けます。
心(しん)からの思いは喜んでいただけます。
だからこそ、役目はさせてもらえる。
思いに対しての御霊達、選ぶチャンスを頂きました事、嬉しく思います。
そして、運ばせていただきます。
行には参加し、そこに見合った、叶った者達、運んでまいりますね。
この数の観音達が、次の行から進みます。
どうぞ、ご負担かけますが、よろしくお願いいたします。
ご苦労様でした。
6. 伊夜日子神社
神様
はい。
今の話の部分は、とても大切な部分です。
我々が本気になって、また、来られてる観音達が本気になって、よりすぐったその思いに相応しい者達を選んでます。
あなた方にとっても、とても大切な関係する多くの御霊達です。
この者達が、何千年ぶりに、一回、上がるチャンスを貰えてる。
全て、現生の思いというのがとても重要になります。
このへんは、学びと実践という事を、あるとは思われますが、
それでも、どうぞ、精一杯の思いをどうぞ、よろしくお願いいたします。
お世話になります。
どうぞ、その思い伝えさせていただきました。
神様
ありがとうございます。
思いを見せていただきました。
今日集まった新たな神々を含め皆、前へ進ませていただきますが、
準備が整っている、多くの神々と多くの観音達が沢山、来られてるのです。
こちらの方へご指示の程をお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
全ての者達、ご覧あれ。
選んでみましたぞ。
神様
ご苦労様。
御霊達よ、よかったな。
お前達にとっての一回きりのチャンスだ。
よいか。
今から、この現世が案内するぞ。
その方向に進むがよい。
よいな。
では、お願いいたします。
大仏様
お役目いただきます。
これら全ての者達をご案内いたします。
お預かりいたします。
みな、来られよ。
7. 諸上寺
観音様
ありがとうございます。
役目を持つ者の目線は違うのぉ。
役目を持つ者と持たぬ者の違いは、あって当然ぞ。
今のような伝え方は良い事だ。
では、始めて行くがよい。
観音様
ありがとうございました。
思いを通しての未来を見せて頂きました。
大きな未来、素晴らしき未来、その未来に相応しい者を運ぶという事を改めてのお役目となりました。
行には参加させていただき、選んでいきます。
そして、どうぞ、只今から、今日来られた全ての観音と共に動いてまいります。
今後とも、よろしくお願いいたします。
8. 湊神社
神様
ありがとうございます。
お待ちしておりました。
因果はどうやって作ったのだ?
仲良くすれば因果は作らぬ。
わかっていても、因果はほどけない。
仲良くすれば、因果を作らないのだ。
なのに仲良くできない。
これだけだろう?
〇なのか×なのか。
どっちだ?
〇か×かだけだ。(ほとんど×ですね。)
今お前は〇か?×か?
全てがこれだけよ。
言葉は要らない。
怒ってる者にあなたは〇ですか?×ですか?と聞けばよい。
×であれば、因果を作ってるのは×の者よ。
複雑な言葉も、言い訳も要らない。
今あなたは〇ですか?×ですか?
言葉を多くするな。
醜くなるだけだ。(はい。)
ではお始めください。
こんなに平伏す、三千年、四千年の者が平伏す。
お前達もそうなりたいのか?
やっと、詫びれるのだぞ?
〇か×かで考えれば、勿体ないだろう。
この思いを見て、よろしくお願いいたします。
神様
ありがとうございました。
白丸○で伝える。
受け取る者が、白く成らんと受け取れんな。
伝えることは、白丸◯であっても、受け取る者が、黒い者であれば、白くは成らんのだ。
それを、白くするのには、黒いものが白くなるための、苦行が無ければ無理なのだ。
全部が白であれば問題ない。
これが、人間の世界だ。
因果を残した世界。
だから、学びが必要で・・
良き時間ぞ。
因果をほどけ。
思いは見せて頂きました。
素晴らしい限りだ。
ここにこられた神々、全てに参加し、見合った者、まだまだ居るという事で、
頑張ろうとしてますよ。
楽しみにしながらお待ちください。
行に常に参加しますので、今後ともよろしくお願いいたします。
9. 諏訪神社
神様
お待ちしておりました。
ようこそ、ここまでお越しいただき、嬉しい限りです。
尊き役目だな。
どれ程の先祖が喜ばれてるか。
どれ程の者達が、詫びれるチャンスを貰えたか。
これがどれ程のことであるか。
多くの神々と、また多くの観音達が来られておられます。
これほどの行に、これほどお集まりいただきどれほど尊き役目であるか。
では、お始め頂きたい。
思いを頂きます。
ありがとうございます。
神様
ありがとうございました。
これ程の思いを、見せて頂きました。
そこに未来を託して、これほどの多くの神々と共に役目を果たしてまいります。
そして、常に行には参加させていただきます。
準備に入らせていただきます。
ご準備が終わられた神々と多くの観音達が越しになっておられます。
こちらに、ご指示の程をお願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
全ての者達、ご覧あれ。
選びましたぞ。
現世のお前が言う、思いに見合った者達だ。
よろしくお願いいたします。
神様
ご苦労様。
揃った御霊達よ、最高のチャンスを今から与えるぞ。一度だけだ。
よいか?
今からこの現世が案内する。
その方向のみとする。
よいな。
では、お願いいたします。
観音様
お役目いただきます。
全ての者達をお連れします。
みな、こちらです。
来られよ。
神様
はい。
その通りです。
古き者程というよりも、この惑星の、特にこの国においては、古代民族に於いては、レベルが違います。
あなた様が思う事は、当たり前の生活です。
その者達が住んでいた、使われていた場所です。
そこに取り戻したい。
あなた様の思いがあって、今の惑星の、そして大きな惑星の流星群含めた神々の思いに変わっております。
どれ程の未来が来るのか。
ここに我々含め観音も思いを寄せてきました。
そうで無くては成らないという未来があります。
即、作り上げる過程の輪廻転生できる者達が選ばれだしました。
即、生まれてくるでしょう。
未来は全く問題ないです。
あなた様が言う、どれ程の時間がかかろうと、輪廻転生に可能性がある者は、思いを入れたようです。
この判断は全て神の世界です。
だからこそ、どうぞ、尊き役目、やりあげてください。
神はもう、その旨、その方向に舵を取っております。
御霊達に於いても、素晴らしき者達が、本気で、作り上げる方向で動いております。
現世の仕組みも、ある意味、作りあがったようです。
これからどのようにしてサイトに上げるか。
そしてまた、どのようにしてお披露目が出来るか。
今はその段階でしょう。
せめて今、学ばれている者が、あなたの船に乗られてる者達が、チャンスとして捉えれば、成長できることでしょう。
チャンスとして捉えなければ、変わらないという事です。
だからこそ、学びの時間を作られた。
良き方向だと思っとります。
わたくしは、その中で運ぶ役目が出来てる事、本当にうれしい限りです。
これほど御霊達をお運びさせていただけます。
こんなうれしい役目はございません。
本当にこの三日間。また、改めてうれしく思っとりました。
ありがとうございました。