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2025年3月15日~16日【行】伊豆国 伊豆、西伊豆コース

一日目

1,伊豆山神社

神様

お待ちしておりました。

ご苦労様です。

また、今回の行のスタートという事。

この地またこの島が、どれほど重要であったか。

この国自体が、全て島としての意味があるがな。

また、今回の行のほどいた所を含め、また龍蛇群含め進むことになる。

しっかりと頭を下げ因果をほどく。

奴隷たちの沢山いる島でもある。

頼むな。(ありがとうございます。)

多くの者達を運ばせて欲しい。

お願いいたします。


神様

ありがとうございます。

これほどの思いを頂きました。

また、この思いを渡せる者達、たくさん見つけ運ばせていただきましょう。

全ての行に参加し、学べる者や、未来を繋げる者を運ばせていただきますね。

喜んでお役目をさせて頂きますね。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


2,来宮神社

神様

足元にお越しいただきました。

思いを頂きます。

尊き役目だ。

多くの神々が来られておられます。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございました。

思いを頂きます。

御霊を、学べる者、また未来を繋げる者のみ選ぶという事、運ばせていただきます。

只今から全ての行に参加させていただき、お役目と致します。

それでは、今後共よろしくお願いいたします。


3,萬宮神社

お待ちしておりました。

ご苦労様でした。

この惑星の中でも、お前達が住んでいるこの日本という国は位置を下げたからな。

位置が下がった結果よ。

位置を維持できれば、今の話、やっていたであろう。

相手を思う事がなくなった。

その位置にあるという事だ。

この民人は、高貴な、人として最高の民人であった。

そこに戻す努力をするがよい。

では、お役目お願いいたします。

神様

ありがとうございます。

現世の者からこれほどの思いを頂きました。

さすがです。

神を動かしたものの思い。

これ以上の事はございません。

お役目は喜んでさせて頂きます。

既に準備が整われた神々と観音達がたくさん来られておられます。

ご指示の程をお願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

これら、全ての者達を導いてください。

神様

ご苦労様。

集まった御霊達よ。

お前達にとってのチャンスを与える。

只今から、この現世が案内する。

その方向に全員すすめ。

よいな。

では、お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

全ての者達をご案内いたします。

みな、来られよ。

どうぞ。


4,大宝寺

観音様

楽しみにお待ちしていました。

ご苦労様です。

尊き役目です。

思いの程を頂きます。

よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

これほどの思いを頂きました。

うれしいです。

お役目をさせて頂きます。

喜んで。

見ている者達の中で、学べる者、前へ進める者を選ばさせていただきます。

また、この行に参加させていただきます。

これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。


5,気多神社

神様

本当にその通りです。

温かい思いを貰える。

楽しみにしておりました。

また、その時が来ることも、存じ上げておりました。

それが、今日というこの時間になりました。

本当に長い事、待っていたことになります。

ご苦労様です。

また、尊き役目、素晴らしき役目、これ以上の事はございません。

どうぞ、そのお役目、お果たし頂けますよう。

多くの神々が来られ、お待ちしておりました。

よろしくお願いいたします。

神様

とんでもございません。

これほどの思いをいただき、どれ程の思いでお越しいただけたか。

感謝でしかありません。

待っていた甲斐がございます。

このチャンスはもう無いでしょう。

どうぞ、お役目、こちらもさせてください。

見合った者達、未来を繋げる者達、運ばせていただき、

そしてまた、残されてる時間、行には共に動いてまいります。

ここにお集まりいただきました全ての神々の思いでございます。

今後ともよろしくお願いいたします。


6,光明寺

観音様

お聞きしてましたよ。

お越し頂ける事、喜びと致してました。

また、今のお話ですが、我々は、元々観音としての役目が決まっておりました。

ところが、あなた方のお陰様で、新たな役目が出来るようになったのです。

喜びのみです。

しかも、それは人からの思いが無ければ、役目が出来ないのです。

本来、観音は霊界の中での役目がありました。

見守るという役目です。

しかし、そこに、その中から選び、また前に進めるチャンスがあるという、

これは、新たな喜びでしかございません。

だから、楽しみにしておりました。

よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

これらの思い、喜びのみです。

人という存在からこれ程の暖かい思いを頂くことが出来ました。

改めて、喜んでお役目させて頂きましょう。

未来に向けて、選んでいきます。

学べる者、そして繋げる者。

只今から行には、全て、参加させていただき、常に運ばせていただくという事で、

お約束いたします。

また、お集まりになった、多くの観音達の思いでもございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

(お世話になります。)

(よろしくおねがいいたします。)

(この伊豆は、多くの者が、まだまだ居る。よろしくお願いいたします。)

観音様

はい。

お役目はしてまいります。

お願いいたします。


7,宝仙寺

観音様

丁寧な思いを、ありがとうございます。

我々は、相手を思う、霊界にいる者達。

忘れるはずがありません。

常にみんなを思っています。

我々の役目の部分を思っています。

そのうえで、自分達の立場がございます。

人という立場は、相手を思う位置からずれています。

思えるようになって欲しいと思うのみです。

お役目お勤めください。

素晴らしきお役目ですね。

ありがとうございます。

神様

ありがとうございました。

思いというものが、どのような思いでも、とは成りません。

相手を思う、思いのみ私達の役目と出来る事です。

それが見かけではなく、真(しん)からの思いという事のみ。

ここが違う事でしょう。

人は、そこを学ばねばなりません。

修行せねばなりません。

心(しん)からなのか、頭だけなのか。

口だけなのか。

ここが己をきちっと見れる、目線を持つという事の為に、教えが必要。

学びが必要という事でしょう。

これからも大いに、成長に向けて学ばれますように。

お役目は喜んでさせて頂きます。

素晴らしき思いを頂きました。

行には、常に参加し、学べる者、未来を繋げる者、運ばせていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。


8,部田神社

神様

ありがとうございます。

ご苦労様です。

御霊上げは、最高の儀式です。

望む事です。

そして、人でなければできない事。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

とてもうれしい。

これほどの思いを入れて貰えて、ありがとう。

それでは、役目をわたくしもさせて頂きますが、既に準備が整っている神々、

観音達がございますので、どうぞ、こちらにご指示の程お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

これら、全ての者達を導いて欲しい。

お願いいたします。

神様

良かったな。

皆、これが供養だ。

これからはもらえる。

しかしな、一旦チャンスとして今、与える。

そのままでは貰えんのだ。

お前達の次のチャンス、しかし、これは一回だけぞ。

この一回だけを、只今からこの現世が案内する。

その方向に全員進め。

よいな。

では、お願いいたします。

観音様

はい。

お役目いただきます。

全ての者たちをご案内いたします。

みな、来られよ。


9,修善寺

観音様

ご挨拶を頂きました。

また、楽しみにお待ちしておりました。

お役目、ご苦労様です。

これ以上の思いのある者達に、来ていただくことはありません。

これほどの多くの観音達がお待ちでございます。

お役目の程をお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

お役目としていただきました。

新たな役目になりますが、これほどの思いを頂けました。

温かい思いとして、

喜んでお役目させて頂きましょう。

学べる者とまた未来を繋げられる者を選ばせていただき、行には常に参加させていただきますので、これから、いつも一緒に動いてまいります。

これほどの観音達が動きます。

その旨、ご覚悟があるようですね。

よろしくお願いいたします。


10、日枝神社

神様

お役目ご苦労様です。

楽しみにお待ちしておりました。

どうぞ、これほどの神々がお越しです。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございました。

人という存在から、これほどの思いを頂くことが出来ました。

ここに集まった神々の思いを代弁させていただきます。

全ての行に只今からは参加させていただき、また、学べる者、

そして、未来を繋げる者を、お運びさせていただきますので、

これからは共に動いてまいります。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


11,天城神社

神様

足元におはいりいただきました。

ありがとうございます。

この時間におはいり頂けた事、喜びと致します。

真っ暗闇になるからな。

素晴らしい時間です。

ご苦労様。

そして、多くの神々がお集まり、また、観音達もお集まりです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございました。

人という存在からこれ程の多くの思いを頂きました。

心(しん)からの思いとして受け取りました。

お役目は喜んでさせて頂くことになりましたが、既にその準備が整っている神々と

観音達が沢山来られておられます。

ご指示の程をお願いいたします。

観音様

お役目いただきました。

全ての者たちを導いて欲しい。

よろしくお願いいたします。

神様

ご苦労様。

御霊達よ、良かったな。

この素晴らしき地球で、お前達にチャンスを一回だけ与えよう。

この現世が今から案内する。

その方向のみ、チャンスぞ。

よいな。

では、お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

全ての者達をお連れいたします。

皆、こちらです。

どうぞ。

御柱の神様

ご苦労様でした。

お役目をさせて頂きました。

また、本日も多くの御霊達が前に進まれましたよ。

お疲れ様でした。


二日目

1,八幡宮来宮神社

神様

おはようございます。

お待ちしてました。

今日という時間、楽しみにしておりました。

ご苦労様。

どうだ、目覚めはよいか。(はい。)

どれほど、ここにひれ伏す者達が喜ばれているか。

わかるか?

ひれ伏しながらな。

よかったー。って思っているのだぞ。

なんでだ?

詫びる事を待っていたのだぞ。

詫びれなければ、一歩たりとも前へ進めない。

分かっているな。

このことぞ。

詫びなきゃいけない、生き方をしてきた。

成らぬは成らぬ。

絶対忘れるな。

詫びれるチャンスがある。

お前達が居るからだ。

現世の子孫が気が付いたからだ。

どれ程の事か。

ここにひれ伏すものが何百年。八百年、二千年からの者がひれ伏してる。

宇宙界から来られた者達は、もっとぞ、

生命、その体がある、命の時にな、どう生き方をするか、これが一番重要だという事ぞ。

忘れるなよ。

そのための、お前達は現世で学ぶという事を教わった。

神の言葉を聞いている。

これほどの神々が来られている。

どういうの事か、もっとわからねば成らん。

律せねば成らん。

自分を正した生き方をする。

必死になって学べ。

必死になって、実践せよ。

今しかないぞ。

あとわずかだ。

その心で改めてスタートするがよい。

では、始めなさい。

神様

ありがとうございます。

人はいかようにでも変われる。

言われた側から、正すことが出来る。

それはな、人だからだ。

それも人の特徴、だから、そばから崩れる事もできる。

しかし、神と共に進むと決めた以上、だらしのない生き方、考え方は成らん。

自分を正した生き方、考え方、学びをしてるなら、そこに向けた生き方、考え方で行動することだ。

何の為に話を聞いているか。

そのに、お前達が、未来を思うなら、未来を作る目線があるなら。

当たり前だろう。

崩れる生き方をするな。

我々は、こうやって共に進むと決める。

思うから決める。

神の思いだ。

進もうとするからな。

だから、言わせてもらう。

進まないなら、決めないんなら、どうでもいいことだ。

しかし守るといった以上、その方向に進むと決めた以上、決して崩れる事はない。

では、これからも共に動きますので、お役目は喜んでさせて頂きます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


2,東泉院

観音様

足元におはいりいただき、ありがとうございます。

楽しみにお待ちしておりました。

この時間が来ましたね。

これほどの多くの観音達の思い、どうぞ、お受け取り下さいませ。

よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

思いを頂くことが出来ました。

現世の者として、役目の部分、また、その思いの中身を見ることにより、

より一層どういう者達を進めなきゃいけないか、確認できました。

学べる者、未来を繋げる者、見合った者を選ばさせていただきましょう。

未来を繋ぐ以上、決して間違わない未来であるならば、選んでいきます。

共に動いてまいりますので、今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。


3,河津八幡神社

神様

ご挨拶を頂きました。

ありがとうございます。

足元にお入り頂けた事、大変うれしく思っとります。

また、多くの神々が来られ、観音達までもこんなに、お越しになってお待ちです。

どうぞ、お役目おすすめくださいませ。

神様

ありがとうございました。

思いを頂くことで、それにより見合った者達を運ぶという事をお役目と致します。

また、既に準備が整った神々と観音達が来られておられます。

ご指示の程をお願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

全ての者達を導いて欲しい。

お願いいたします。

神様

ご苦労様。

御霊達よ、良かったな。

生きていたという事、わかったか?

供養がもらえた、この地球ならではの供養ぞ。

こらからな、お前達に一回だけのチャンスを与える。

この現世が案内する。

その方向にみな、進むがよい。

では、お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

全ての者達をご案内いたします。

皆、来られよ。


4,栖足寺

観音様

ご挨拶を頂きました。

楽しみにお待ちしておりました。

お役目ご苦労様です。

この素晴らしき環境の中で、どうぞ、尊きお役目お果たし下さいませ。

観音様

お役目いただきます。

思いを頂くことにより、これほどの多くの役目が出来ます。

それでは、これからすべての行に参加させていただきますが、

選ぶという事はわかりました。

既に、その叶った者達が、神様、観音様が多くを準備されてるようです。

わたくし達もその方向に只今から進みますので、

今後ともよろしくお願いいたします。


5南禅寺

観音様

ありがとうございます。

本当に足元までお越しいただき楽しみにしておりました。

お役目ご苦労様です。

どれ程の環境を整えて頂いたか、感謝でしかございません。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

思いを頂きました。

我々は、役目として見守る事。

それのみでした。

そこに新たな役目を頂くことが出来ました。

ここに集まった観音みな、その役目を頂くことになりました。

お役目、喜んでさせて頂きます。

逆に只今から、行に参加させていただき、前へ進める者、学べる者として、

また、未来を繋げる者として、選び、その者達をお連れさせてくださいませ。

これほどの役目を頂けた事、うれしさで一杯でございます。

今日は足ものとで思いを頂きありがとうございました。

これからは、どうぞ、共に動きます。

よろしくお願いいたします。


6、白濱神社

神様

ありがとうございます。

楽しみにお待ちしておりました。

お役目ご苦労様です。

それでは、恐れ入りますが場所を変えてお願いいたします。

神様

ようこそ、久しぶりですね。(はい。)

足元にお入りいただき、またこの環境、そして、多くの神々、また観音達までも随分変わりました。

あっという間ですね。

しかし、救済という形が、これほどの事になる事になりました。

思いというのは育てるぞ。

しかし、普通の者ではできない事ですね。

役目を持つ者が気が付き、より一層の大きな役目を果たされ、そこに神が動いた。

しかし、この神々がこういう流れを作ってくださらなければ、今の形もない。

思いを育てる事のみ。

どれ程の今があるか。

未来があるか楽しみです。

それではどうぞ、尊き役目お勤めくださいませ。

神様

ありがとうございます。

改めてお役目を頂きます。

これほどの役目は、もう無いでしょう。

お前達の時間、許されてる時間、僅かな時間、精一杯役目としてさせて頂きます。

もう既に準備が終わっている神々、観音達が来られておられます。

そちらの方にご指示の程をお願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

これら多くの者を選んでみました。

どうぞ、導いて欲しい。

お願いいたします。

神様

ご苦労様。

御霊達よ、選ばれた者達よ、

これからお前達が進む方向、一か所だけある。

そして、チャンスは一回だけ、今だけだ。

このチャンスを与える、今からこの現世が案内する。

その方向に進むがよい。

観音様

お役目いただきます。

全ての者達をご案内いたします。

皆様、お越しくださいませ。


7,玉泉寺

観音様

ありがとうございます。

お待ちしておりました。

足元までお越しいただきまして、感謝でしかありません。

また、大きな役目お果たしです。

どうぞ、こちらでもその思いの程を願いたします。

観音様

思いを頂きました。

ありがとうございます。

これ以上の思いが無いでしょう。

お役目喜んでさせて頂きます。

その思いに合わせて、学べる者、未来を繋げる者選ばせていただきます。

また、本日から共に行に参加させていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。


8,三島神社

神様

楽しみにしておりました。

また、多くの神々が来られておられます。

思いの程をよろしくおねがいいたします。

神様

こちらこそ、思いを頂きました。

ありがとうございます。

人としてどれほどの思いであったか。

また、お役目の程は喜んでさせて頂きましょう。

子の未来を繋ぐうえで、重要な方向へ進みます。

我々も共に動いていきます。

また、多くの者達の中から、学べる者、そして、未来を繋げる者、運ばせていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。


9,波布比咩命神社

ありがとうございます。

お待ちしておりました。

このコース見ておりました。

どれ程の因果をほどかれるか。

また、その思いがあるか。素晴らしい事のみ。

人という時間にどれ程の思いで作られてるか。

そして、そこにどれ程の御霊達が見守っているか、その思いがあるか。

また、神の思いがあるか。

そうやってここに来られてます。

決まってから、神の動きが、一斉に変わります。

またここに、来られる、神々の思い。

どれほどの思いで来られているか。

全てが、思いだけです。

よいか。

思いを育てるとは、人の善の思いのみ。

それ以外は一切ない。

善の行い。

善の日々。

善の言葉。

使えよ。

よいか。

行に来られるなら、来ようとしてるなら、そういう事だ。

神がいつも見ている。

わかってるなら、今言ったことを忘れるな。

善の行動。

善の言葉。

善の思いのみ。

行に参加すると決めるなら、その生き方をするがよい。

では、始めなさい。

神様

ありがとうございます。

やはり、現世からの思いが無ければ、お役目として進むことが出来ません。

神々がこんなに集まる。

それほどの思いが無ければ動けないという事。

神を動かしたものがあるから、その思いがあるからこそ、こうやって行に参加してます。

お役目させて頂きます。

未来に向けてそれだけの者を、学べる者、そして、繋げる者のみ、運ばせていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。


10,東福寺

観音様

ありがとうございます。

おはいりいただきまして、また、お役目ご苦労様です。

多くの観音が勢ぞろいされておられます。

また、高く、沢山の神々、見守っておられます。

神様

ありがとうございます。

思いを頂くことによりお役目が出来ます。

今までは、見守るという事の役目。

それが改めて、導くという事が出来る。

選び、導くことが出来る。

これ以上の喜びはございません。

見守るだけでは苦しい。

しかし、そこにチャンスがある。

前へ進めるチャンス、この事がうれしくて仕方がない。

喜んで役目をさせ頂きます。

今の思いに相応しい者達を、選ばさせていただきます。

学べる者、また繋げる者運ばせていただきます。

随時成長を願いますが、お役目をさせて頂くために行には常に参加となりますので、今後ともよろしくお願いいたします。


11,佐波神社

神様

お待ちしておりました。

お役目ご苦労様です。これ以上尊き役目はございません。

どうぞ、その思いを頂きます。

よろしくお願いいたします。

神様

思いを頂き、ありがとうございます。

では、お役目はさせて頂きます。

多くの者達をお運びいただけますよう、お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

これら全ての者達をお連れいたします。

みなこられよ。


12,多禰夜神社

神様

ありがとうございます。

足元におはいりいただき、人の世界は、常に罪の重ねです。

そこに都合が悪いものは、そこを排除します。

ごまかします。

こうやって、人が、またそこにすがる思いで、行というものを執られます。

時代をさかのぼれば、そういう事が山のようにございます。

足元におはいりいただき、ありがとうございます。

今回は、縄文から開きだしておられるようですが、人の世界は間違いだらけ。

人々が正す目線を持たない限り、前に進むことはできないでしょう。

どうぞ、この地に思いを入れていただきたく、学べる者達まで、埋もれたままです。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

思いを頂きました。

お役目が出来ます。

ありがとうございました。

お集まりいただきました、神々様と共に、未来を拓くうえで、

お役目させて頂きます。

学べる者、繋げる者を運ばせていただけます。

ありがとうございました。

只今から、行に参加してまいります。

よろしくおねがいいたします。

(ありがとうございます。また、お集まりいただいた神々様、思いをとっていただき、ありがとうございました。)

ご苦労様です。


13,牛越神社

神様

ありがとうございます。

首を長くして、お待ちしておりました。

お役目ご苦労様です。

その通りですね。

人というのは、我が目線。我が都合。

心の豊かさも、我が目線を持った側からゆがみ、その方向に進んでいきます。

途中で、修正できる者は少ない。

どれほど我が目線が、大事になってしまうか。

罪を重ねて、時代を超えても、その思いがその地に残る以上、

そこに振り回される者達が、住んでしまいます。

どうぞあなた様方、そして先頭に立つ者、その思い。

どれほどの思いであったか。

だからこそ今の流れが出来ました。

どうぞ、人々がこの事に気付きますように。

力を注がせていただきたい。

どうぞ、思いをこの地にいれてくださいませ。

よろしくお願いいたします。

神様

ありがとうございます。

相手を思えれば、もめ事は一切起きないことになります。

また、相手を思える位置であれば、ほとんど霊界と繋がります。

その方向に向けて、今、思いを入れて頂いてる事、

また、仕組みを作られている事、確認させていただきました。

役目は、果たさせていただきます。

この事に相応しい者達、学べる者達、選ばさせていただきながら、

只今から全ての行に参加し、お役目といたします。

今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。

(ありがとうございます。思いは、ここだけでなはい。供養の時もいつも思って参りますので、よろしくお願いいたします。)

神様

ありがとうございます。

今日、ここに集まったこれほどの神々、全てが、その方向に動きます。

あなた方に、負担というのが必ずかかるでしょう。

それでもやりあげてく方向で、よろしくお願いいたします。


14,宇久須神社

神様

ご苦労様です。

お待ちしておりました。

これほどの多くの神々が、どれ程の思いでおられるか。(はい。)

また、千年、二千年、何万年という方向性、神々まで集まっておられます。

そして、未来は、そういうレベルではないという事、御存じだからです。

どれほど重要な時間であるか。

役目を持つ者よ。

よくぞ、ここまで来てくれた。

また、よくぞ、その思いを大きくしてくれた。

人の思いが無ければ、このような形になる事はなく、既に終わっていたこの惑星。

言葉では言わん。

役目として捉えた。

神々はそこに思いを入れ、今、作りだしている。

その方向、必ず、スタートできる時がくる。

お前達がいるときは無理だがな。

しかし、その方向に動いた以上、必ずそうなる。

今は、人選という方向に変わった。

御霊達が随分選ばれだした。

その惑星。惑星の代表になる事であろう。

その思いは素晴らしい。

だからこそ、神々が言われる言葉、忘れないで欲しい。

この惑星が代表になる以上、相応しい人でなければならん。

今の位置のお前達は、また人々は、話にならん。

しかし、作り上げる過程、せめて純粋であるように。

神と共に進める目線、せめて持って欲しい。

見ている限り、まだ、難しそうだ。

気持ちは、そこに向けた気持ちで、進みなさい。

よいな。(はい)

ではお願いいたします。

神様

ありがとうございました。

どれ程の思いを持って、この惑星を見てくれたか。

そして、この運びをしてくださったか。

今、見せて頂きました。

その役目は、人としてこれ以上の者は、生まれておりません。

ありがとうございます。

また、未来も見ました。

必ず、その時が来ると。

今、どうぞ作り上げる過程。

また、作り上げる過程がもう少し時間かかるようですね。

見ております。

人ではない部分。

全てが出来上がりました。

ですから、どうぞ完全にその方向には動いてまいりますが、仕組みというもの、

人の仕組みというものだけは、よろしくお願いいたします。

また、わたくし達も、思いをいただきました。

見せて頂きました。

確認いたしました。

その方向に動いてまいります。

今後ともよろしくお願いいたします。

また、その準備が終わった神々、観音達が沢山、来られておられます。

そちらの方、ご指示の程、お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

全ての選ばれた者達です。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

神様

ご苦労様。

多くの御霊達が前へ進むべく、チャンスを与えよう。

お前達にとってチャンスは今だけだ。

一回という今だけのチャンスを与える。

今からこの現世が案内する。

その方向に進めよ。

ご苦労様。

お願いいたします。

観音様

お役目いただきます。

全ての者達をお連れします。

みな、来られよ。


終礼行事

神様

ご苦労様。

この二日間、この地に入り、改めて動かれた場所。

また、この後を予定されてる場所を含め、来ていただけた事うれしく思う。

また、奴隷の地であることも含め、多くの御霊達が上がるチャンスをいただきました。

思いをいただくからこそ、神はその思いに合わせてお集まり、

役目が果たせます。

我々も今後とも共に動いてまいります。

未来を繋ぐうえで重要な時間となりました。

残されたわずかな時間、お約束いたします。

今後ともよろしくお願いいたします。

観音様

ありがとうございます。

観音という役目の部分、ここに改めて加えて頂ける役目、これは喜びだけです。

本当にうれしい。

育てられる者を、伸びる者を運べるというのは、喜びでしかありません。

どうぞ、許される時間、お役目されてください。

また、共に動いてまいります。

今日もお役目二日間させて頂き、本当にうれしかった。

ありがとうございました。


帰りの車中神様の言葉

神様

ご苦労様でした。

二日間、大きな変化を見れたか?

節目という事も経験できたか?

神々の思いだ。

宇宙界の神々、特に流星群の龍蛇族、加わっての行は、こういう環境が出てきている。

この惑星がどれほど、辛い場所か、そのために浄化という事を促している。

また、この二日間で学んだこと、それぞれがしっかりと心にして、その教えを守った生き方をせねば成らん。

いつも、言われっぱなしではなくてな、実践することを言ってかねば成らん。

実践させるがよい。

神の言葉をないがしろにしては成らん。

約束事、今回は出たようだな。

小野寺が伝えた四つ、確認の四つ、そして、今日の三つ、

しっかりと全員が、実践という形を取らせていくがよい。

これすらできない者は、本来は外すべきだ。

これほどの環境の中で、させてもらえる環境を貰いながら、出来ないというのはあまりにも、ずさんすぎる。

頭を下げるだけでいいわけではない。

神をないがしろにする事の目線になるぞ。

出来ない理由をきちっと聞き、そして、やれる方向に育てる事だ。

やれないはずがない。

それは、やる気がないとだけだ。

外すことはできてもな、外さないで済むような生き方をさせねば成らん。

これが教えだ。

外すのは簡単。

しかし、教えて必ず成長できるように運ぶ事も人の時間でもある。

単なる教えを、人の個人の選択の中に置くだけではなく、やらす方向も含めて、和可子邸というのを使い指導するがよい。

神が与えた場所、より一層、意味のある場所にして欲しい。

教えを残している以上、教えをきちんと実践できる場所として捉え、一人、一人が成長できるように、互いに相手を思う惑星作りへ向けて、進むとよいな。

どんなに、挨拶をしようと、どんなに確認しようと、実践の確認が出来なければ、なんにもならん。

では、この二日間の成長、必ず、私の方では見ていく。

皆にチャンスを与えるがよい。

ご苦労であった。


小野寺さんからの大切な4つのこと

1, 腹の中まで仲良くすること。

2, 先祖の腹と自分の腹を一緒にせよ。

3, 観音様といつも一緒という事を忘れるな。

4, この自然界は、神々様と共に動いていて、その中に自分の存在がある事を忘れるな。


本日の行より

1, 善の思い

2, 善の言葉

3, 善の行動

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