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見えない世界のルール
見えない世界を田んぼの地面だとすると、現世はその上に生えている稲穂です。稲穂があるからどんな地形をしているか分かりませんが、刈り取るとどんな形をしているか分かります。見えないだけで、地面は存在しているのです。 見える世界で起きている出来事のうち99.99%が見えない世界の結...
心のお清め
お清めについて 御霊が体を通ると必ず体に「おみやげ」を置いていきます。心と体を清め、霊道菅を綺麗にする神聖な作法です。頭を無にして行います。毎日の勤行の後に実践してみましょう。 お清めの作法 (四方拝礼 四拍手) 天神地祇大神様、五智如来様、解脱金剛様...
毎日の勤行(ごんぎょう)
意義 神仏に向かい勤行する時は清浄な心あっても一旦生活に移ると自我心のため、なかなか自然の法則通りには行かない生活になってしまうものです。 朝の勤行 神様、御霊様(おみたまさま)を尊び敬う大切な時間です。一日の始まりなので、きちんと真心をこめて行って下さい。家庭での勤行は目...
相手を思いやる事の大原則
相手を大切にしたいと思うこと 相手を愛おしいと思えること 相手を白丸で何とかしてあげたいと思えること 相手の成長を嬉しく思えること 我が事を後にしても、相手が幸せになることを大切にしたいと思えること
世界一家 地球
世界一家 日本から世界へ 神の国をすれば、軍事は要らない。 この調和の国から学び、世界平和の意味を作り出す事、日本からの発信です。 みんなで共存する世界。「山の恵」「海の恵み」「田畑の恵み」大自然の恵みに感謝します。 国民全員が、自然には上の存在があり、私達がその恩恵で生か...
一番大事なこと
魂の成長=利他愛の実践 学びとは、先祖、観音様、氏神様から見える世界で何が出来るかです。 ①常に相手を想うこと ②周りとのバランスをとること(調和) これを忘れないようにしましょう。 御霊を供養する 共に詫びる→供養→導く...
因果関係
ある事実と他の事実との間に原因と結果の関係のことです。 言い換れば、 ある事実=(先祖) 他の事実=(今いる私達)となります。 私達が、こうして生まれてこれたのは、先祖がいたからであり、親がいたおかげです。 ですから、先祖、親が犯した罪は、「自分の罪」になります。...
自然界
①山の手入れ、意味 山を手入れさせて貰う意味を学びます。 ↓ 山が在るから清水の恵みがあります。 ↓ 動物たちの食べ物も自然界で作れます。 ↓ 山の木々から空気が作られます。 ↓ 山があるから寒暖の差ができ、美味しい作物が作れます。 ↓...
神社
神願解消 の後 【注意】 お許しを得ていない、また馴染みのない遠い地の神社でお詫びすることは危険な場合があります。挨拶にとどめておきましょう。 明るい時間にしましょう。 【鳥居をくぐるとき:行き】 鳥居ごとに「みんなで入らせていただきましょう」と御霊様に声をかけます。現世の...
土地供養
毎日の勤行にてお給仕させていただいた天供茶(甘茶)は土地供養として使わせていただきましょう。 土地供養の意味 住んでいる場所は、自分にとってとても因果が重なるように強い場所です。うらみつらみがその土地を汚しています。そこに供養を行い、先祖や関わる御霊の思いが温まる事により、...
先祖供養
天供茶で先祖供養 毎日の勤行にて詳しく説明しております。 私たちが毎日食事をするように、水も思いももらえない御霊は渇き、冷えてしまいます。継続することが大事です。 お供えは量でなく思いです。思いがなければお供え物に味もありません。優しく声をかけてお供えしましょう。...
神願解消
【お詫びをする際の気持ち】 「今まで、数多くの神様に願い事をしましたが今まで、その御礼もしておりませんでした。 気付かざる事とはいえ、大変申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げます。」 【神様に神願解消】 (氏神様社前にて、21日間毎日欠かさず行う) 二回拝礼 二拍手...
神々様の教え5条
時間は有限。時間を有効にし、キッチリと修正した生き方をする。 因果を残す生き方をしない。 自分の思いをきちっと伝えられるようにする。 相手を思いやれば、決して争いごとは起きない。 自分を見つめなおし、修正する。
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